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差別発言の岡崎同僚が謝罪も解雇などの処分浮上 「すべての侮辱を謝りたい」



広報担当謝罪も、捜査開始を認める
 日本代表FW岡崎慎司の同僚のレスターFWジェイミー・ヴァーディが先月、レスター市内のカジノで東アジア人と思わしき男性客に向かって人種差別用語の「ジャップ」を連発した問題で、選手本人とクラブは謝罪の声明文を発表した。英国営放送「BBC」が報じている。

 レスターは、今季開幕戦となったサンダーランド戦で4-2と勝利を挙げた。だが、地元紙「サン」は、その先制点を挙げたストライカーが男性客に人種差別用語を連発した動画を公開し、社会問題となっていた。

 愚行を犯した28歳のヴァーディは「僕は心の底から自分が引き起 こしたすべての侮辱を謝罪したい。後悔すべき失敗で、自分が全責任を背負っている」と反省の弁を述べている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150810-00010002-soccermzw-socc


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プレミアデビュー戦で躍動の岡崎を英メディアが絶賛「別格だった」



8日に行われたプレミアリーグ開幕戦で、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターがサンダーランドと対戦し、4-2の勝利を収めた。岡崎が先発フル出場でプレミアリーグデビューを遂げている。

 試合後、イギリス大手メディアの『スカイスポーツ』と『ユーロスポーツ』が試合の採点を発表。得点こそ挙げることはできなかったものの存在感を見せた岡崎に対し、『スカイスポーツ』は「7」、ユーロスポーツは「8」と、ともに全体で2番目の高評価を与えた。

 また、『スカイスポーツ』の解説者を務めるポール・マーソン氏は「岡崎がとても良かった。常にボールを収めていたね。素晴らしいタッチ、素晴らしい視野だ。彼は別格だったと思う。確かに大きくはないが、とても良い選手だよ」と、岡崎を絶賛している。

 なお、両メディアともマン・オブ・ザ・マッチには、右サイドから好機を演出し続け、2得点を記録したアルジェリア代表MFリヤド・マーレズを選出している。『スカイスポーツ』は同選手を「8」と採点し、『ユーロスポーツ』は「9」をつけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00338477-soccerk-socc


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ミラン本田、トップ下先発も不発 アウディ杯・バイエルン戦


◆アウディ杯準決勝(4日、ドイツ・ミュンヘン)バイエルン3―0ACミラン

 プレシーズン大会のアウディ杯の準決勝が4日、ドイツのミュンヘンで行われ、ACミラン(イタリア)はバイエルン(ドイツ)と対戦した。日本代表MF本 田圭佑(29)は4―4―2のトップ下で先発出場したが得点を奪えず、後半30分に途中交代した。試合は前半23分にバイエルンのDFベルナトに先制点を 献上。後半にも29分にFWゲッツェ、40分にFWレワンドフスキに決められ、0―3で完敗した。

 もう1試合はRマドリード(スペイン)がコロンビア代表MFロドリゲスとウェールズ代表FWベイルのゴールでトットナム(イングランド)を2―0で下した。5日はバイエルン―Rマドリードの決勝、ACミラン―トットナムの3位決定戦が行われる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150805-00000062-sph-socc


【{バイエルン戦}本田圭祐について意見を交わすミランサポ{海外の反応}】の続きを読む

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武藤のデビュー弾で先制も…北朝鮮に逆転負けでハリルJ初黒星


[8.2 東アジア杯 日本1-2北朝鮮 武漢]

 東アジア杯連覇を目指す日本代表は2日、中国・武漢の武漢スポーツセンターで北朝鮮代表と対戦し、1-2で敗れた。前半3分、MF武藤雄樹の史上29人 目となるデビュー戦ゴールで先制したが、後半33分に追いつかれると、同43分に2失点目。痛恨の逆転負けでハリルジャパン初黒星となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00894362-gekisaka-socc

【海外「信じられない」「簡単にはいかない」東アジアカップ初戦、日本代表は北朝鮮に1-2で敗れる{海外の反応}】の続きを読む

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岡崎がダイビングヘッドで得点…移籍後初ゴールはレスターの逆転弾


1日、チャンピオンシップ(イングランド2部)所属のバーミンガムと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが親善試合を行った。

 岡崎をベンチに置いて試合に臨んだレスター。23分と24分に立て続けの失点を喫し、格下相手に2点のビハインドで前半を終えている。

 しかし、後半に入るとレスターが流れを引き寄せる。まずは59分、コーナーキックからロベルト・フートが頭で決めて反撃の狼煙を上げると、72分に岡崎を投入。4分後の76分にはダニー・ドリンクウォーターがフリーキックのこぼれ球を押し込み、同点に追いついた。

 すると83分、岡崎の加入後初ゴールでレスターが逆転に成功する。リヤド・マーレズが右サイドからクロスボールを送ると、ニアサイドに走りこんだ岡崎がダイビングヘッドで合わせ、ゴールに叩き込んだ。

 試合はこのまま2-3で終了。レスターが後半の3得点で逆転勝利を収めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00335978-soccerk-socc

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