イロヤクな世界

サッカー情報、海外サポ反応等をご紹介してゆきます。



2014年09月



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 ドルトムントは21日、MFヘンリク・ムヒタリアンが右足根骨の負傷で約4週間離脱すると発表した。20日のマインツ戦で負傷した。 マインツ戦で後半20分からMF香川真司に代わって途中出場したムヒタリアンだが、クラブによると、試合終了間際にシュートを打った際、相手DFと交錯して負傷したという。 ドルトムントの中盤ではMFマルコ・ロイスやMFヤクブ・ブラスチコフスキ、MFイルカイ・ギュンドガン、MFヌリ・サヒン、MFオリバー・キルヒが負傷離脱中で、ムヒタリアンが6人目の離脱者となった。 クラブによると、ムヒタリアンの復帰は11月になる見通しで、香川への期待はさらに高まりそうだ。

ゲキサカ

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[9.21 プレミアリーグ第5節 レスター 5-3 マンチェスター・U]

 プレミアリーグは21日、第5節2日目を行い、マンチェスター・ユナイテッドは、アウェーでレスター・シティと対戦した。前節、QPRから今季リーグ戦初勝利を挙げたユナイテッドは、FWロビン・ファン・ペルシーのシーズン初ゴールなどでリードを奪って前半を折り返したが、後半に守備が崩壊。大量4失点を喫して、3-5と大敗を喫した。レスターが最後にリーグ戦でユナイテッドに勝利したのは1985年のこと。プレミアリーグになってから初となる金星を挙げている。

ゲキサカ

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◇ブンデスリーガ第4節 マインツ―ドルトムント(2014年9月20日)

 マインツとドルトムントが対戦。MF香川真司(25)、FW岡崎慎司(28)がともに先発する“シンジ対決”は、岡崎が2戦連続のゴールを挙げた。

 岡崎は前節で2ゴールを挙げ、ドイツ1部リーグでの通算得点で日本選手の最多記録を塗り替えるなど好調をキープ。ワントップで出場し前線で積極的に動き、後半21分には右サイドを上がったハイロからのクロスに右足を合わせゴールに流し込んだ。

 一方3季ぶりにマンチェスターUから復帰し、前節で2年4カ月ぶりにブンデスリーガ出場を果たすと早速復帰弾を決めた香川。2戦目となったこの日もトップ下で出場すると、キレのいい動きを見せたが決定機を演出できず。後半19分にムヒタリアンと交代した。また、C大阪から期限付きで移籍したMF丸岡満(18)が後半35分から出場し、ブンデスリーガデビューを果たした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140920-00000130-spnannex-socc

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プレミアリーグ第1節マンチェスター・ユナイテッド対スウォンジー戦の中で見られた、アシュリー・ヤングの口の中に鳥の排泄物が入り込んだ出来事についてヤング本人が説明した。 
デイリーメールの記事を訳しました。 

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「僕の心はいつもドルトムントにあった」

 ドルトムントMF香川真司が移籍市場閉幕直前にマンチェスター・ユナイテッドから移籍した理由として、昨季チームの迷走の元凶となったデイビッド・モイーズ元監督の起用法があったと分析している。英夕刊紙マンチェスター・イブニング・ニュースが「香川、僕の心はいつもドルトムントにあった」との見出しで特集している。

SoccerMagazine ZONE WEB  

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