イロヤクな世界

サッカー情報、海外サポ反応等をご紹介してゆきます。



2017年02月

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Burnley 'hero' becomes talk of social media after getting in the way of flying football to save young supporter
子供守った!サポーターの「神セーブ」がプレミアリーグで話題

 プレミアリーグ第25節、バーンリーはホームでのチェルシー戦を1-1で引き分けた。

 プレミアリーグ第25節、バーンリーはホームでの 開始7分で先制されたバーンリーだったが、ロビー・ブラッディのフリーキックで同点に追いつく。その後は首位相手に堂々たる戦いぶりを見せて、価値ある勝ち点1をもぎとった。 

そんな試合はバーンリーのターフ・ムーアで行われたのだが、ある出来事がプレミアリーグファンの間で話題となっている。 チェルシー戦を1-1で引き分けた。

 試合前半にバーンリーMFアシュリー・バーンズが強烈なシュートを放った場面。ボールは枠を逸れてゴール裏に飛び込んだ。 

シュートが飛んだ先には、母親に抱かれた幼い子供がいた。だが、親子の後ろにいたサポーターが腕を伸ばしてボールを弾き飛ばし、子供を守ったのだ。 

この素敵な振る舞いは、現地では「Save of the season」などと絶賛されている。また、本当の勝者となったのは、このバーンリーサポーターだとも…。 

そんなバーンリーはこれでホーム6試合連続で負けなし。これはトップリーグでの戦いでは、1985年以来のことになるそう。
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トゥヘル監督「今季のわれわれを示した試合」、ドルトムントが最下位に敗戦

【AFP=時事】16-17ドイツ・ブンデスリーガ1部は11日、第20節の試合が行われ、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)は1-2で最下位ダルムシュタット98(SV Darmstadt 98)に敗れた。

 攻撃では好機をものにできず、守備では緩さを露呈したドルトムントは、今季リーグ戦4敗目を喫し、順位こそ4位を守ったものの、首位バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との勝ち点差は15に開いた。

 リーグトップの17得点を記録しているピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)も、90分間で枠内シュートをわずかに2本しか打てず、ドルトムントは欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)のベンフィカ(Benfica)戦を前に、理想からほど遠い結果となった。

 ドルトムントのトーマス・トゥヘル(Thomas Tuchel)監督は「今季のわれわれの状態をはっきり示す試合になった。ダルムシュタットはわれわれよりも100パーセントに近く、勝利にふさわしかった」とコメントした。

「われわれは、持っている力をまったく出せなかった。自分たちの力をピッチでほとんど発揮できなかったのが非常に悔しい」

 トゥヘル監督はこの日、10代の選手3人を先発に起用した。これがリーグデビューとなる18歳ゼニス・ブルニッチ(Dzenis Burnic)をDFラインに、もう一人の18歳で米国代表のクリスティアン・プリシッチ(Christian Pulisic)を中盤に、攻撃的な位置で起用したエムレ・モル(Emre Mor)もまだ19歳だった。

 その一方で中盤の香川真司(Shinji Kagawa)、ウイングのウスマン・デンベレ(Ousmane Dembele)とアンドレ・シュールレ(Andre Schuerrle)をベンチスタートとしたが、この選択が結果的には裏目に出た。

 モルもブルニッチも良いプレーをしたとは言えないが、トゥヘル監督は10代の選手たちを必死にかばい、「その二人を敗戦に結びつけるのは禁止にしたい。どんな形であれ、敗戦を彼らのせいにするのは卑怯(ひきょう)だ。彼らに責任はない」と反論した。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000013-jij_afp-socc
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Barcelona superstar Messi lives in a plus neighbourhood near Barcelona with his young family
メッシ 騒音トラブルで隣家買い上げ

 スペイン1部リーグ、バルセロナのFWリオネル・メッシ(29)がご近所トラブルで隣家を丸ごと買い上げた。

7日付の英紙「ザ・サン」(電子版)は、近所に住むバルセロナの同僚MFイバン・ラキティッチ(28)が「彼(メッシ)は隣人が非常にうるさかったから、家ごと買い上げるしかなかったようだ」と話したと報じた。      

メッシはバルセロナ郊外の高級住宅地カステイダフェルスに自宅を構えている。

スペイン紙「マルカ」などによると、メッシの隣人が金銭面の理由からいくつかの部屋を貸し出したところ、多くの人間が出入りするようになり、ときには部屋で大音量の音楽を流すようになった。      

騒音に悩むメッシ家は隔壁などの対策を検討したが、建築規則で断念。そこで裁判所に提訴した結果、メッシが隣家を買い取ることで合意した。

購入額などは明らかになっていないが、莫大な額となったのは間違いない。

敷地は約2エーカー(約2448坪)にもなり、新たな住居を建築する予定だという。
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浅野琢磨、裸で「カンナムスタイル」を踊る!キレが半端ない

ローン先のシュトゥットガルトで出場機会を得ている浅野琢磨。 

先月14日、チームメイトであるMFバンジャマン・パヴァールがこんな映像をTwitterで紹介していた!


カメラに収められていたのは、なんとパンツ一丁で「カンナムスタイル」を踊る浅野の姿…! 

なぜ裸なのかは分からないが、ムキムキの肉体を披露し、キレを感じさせるダンスを見せてくれた。これは日本ではなかなか見なかった表情である…。 

パヴァールは1996年3月う生まれの20歳。22歳の浅野とは仲が良いようで、Twitterで「兄弟」と紹介している。
http://qoly.jp/2017/02/10/benjamin-pavard-twitter-20170114-kwm-1
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ドルトムント、PK戦の末にヘルタ下しベスト8進出。4人交代でも香川は出場なし

ドルトムント 1-1(PK:3-2) ヘルタ ドイツ杯3回戦】

 現地時間8日にドイツ杯(DFBポカール)3回戦の試合が行われ、ドルトムントはヘルタ・ベルリンと対戦。延長戦でも決着がつかずPK戦の末にドルトムントが勝利をおさめベスト8進出を果たしている。

 ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はベンチスタートとなったが、ヘルタ所属の日本代表FW原口元気は2試合連続の先発出場を果たした。試合開始して27分、サロモン・カルーにクロスボールをダイレクトで合わせられ先制点を決められてしまう。

 それでも47分、ウスマン・デンベレからクリスティアン・プリシッチとつなぎ、最後にパスを受けたマルコ・ロイスが冷静にゴールを決めて同点に追いついた。試合は90分間でも決着がつかず延長戦へ。

 119分にソクラティス・パパスタソプーロスが主審に対して2回異議を唱えたことで2枚のイエローカードを提示され退場。1人少なくなったドルトムントだが、相手にゴールを許さず120分間の試合を終える。そして、ドルトムントはPK戦を3-2とし、ベスト8進出を果たしている。ドルトムントは4人まで交代枠を使ったものの香川は出場することなく試合を終えている。

【得点者】
27分 0-1 カルー(ヘルタ)
47分 1-1 ロイス(ドルトムント)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010006-footballc-socc
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