▼ 雑談

DOrAdOtVwAAWT1h
オーストラリアが4大会連続のW杯出場決定…ホンジュラスとのPO制す

 2018 FIFAワールドカップ ロシア 大陸間プレーオフ第2戦が15日に行われ、オーストラリア代表とホンジュラス代表が対戦した。

 第1戦はスコアレスドローで終了しており、この試合で勝利したチームがW杯への出場権を手にすることとなる。

 互いにゴールを目指したものの前半はスコアレスで終了する。後半に入ると試合は動く。53分、ミル・ジェディナクが蹴ったフリーキックは、相手に当たってコースが変わり、そのままゴールイン。オーストラリア代表が先制に成功した。

 その後も攻撃の手を緩めないオーストラリア代表は72分、相手のハンドで得たPKをジェディナクが落ち着いて決めて2点目を奪う。85分にはエリア内でロビー・クルーズが倒されて再びPKを獲得する。このPKをジェディナクが難なく決めて、オーストラリア代表が試合を決定づけた。

 アディショナルタイムにホンジュラス代表は1点を返したが反撃もここまで。オーストラリア代表がホンジュラス代表を3-1で下し、4大会連続となるW杯出場を決めた。

【スコア】
オーストラリア代表 3-1 ホンジュラス代表

【得点者】
1-0 53分 オウンゴール(オーストラリア代表)
2-0 72分 ミル・ジェディナク(PK)(オーストラリア代表)
3-0 85分 ミル・ジェディナク(PK)(オーストラリア代表)
3-1 90+4分 アルベルト・エリス(ホンジュラス代表)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669366-soccerk-socc
【【海外の反応】オーストラリア、ホンジュラスとの大陸間POを制し、ロシアW杯出場が決定!】の続きを読む

 日本代表、新ホームユニフォームを発表!勝利への魂で染め上げた“勝色”をまとってロシアW杯へ

2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨む日本代表の新ホームユニフォームが発表された。ユニフォームは10日のブラジル代表戦から着用する。

アディダス ジャパン株式会社によると、サッカー日本代表ホームユニフォームのコンセプトは勝利への魂で染め上げた“勝色”(かちいろ)。アディダスオンラインショップにて、6日18:00より先行発売を開始する。

日本の伝統色である深く濃い藍色を意味する“勝色”。武将たちが戦いに挑む際に身にまとった、鎧下と呼ばれる着物に使われる藍染の生地において、最も濃い色とされた由来がある。深く濃い藍を出すためには布を叩きながら染めるため、「叩く=褐(かつ)=勝つ」にかけて、勝利への験担ぎをしていた。

この伝統的な“勝色”をホームユニフォームのベースカラーに採用することで、藍染というジャパンブルーの原点に立ち返り、ロシアW杯にてサッカー日本代表が勝利するイメージを出している。

さらに2018年は、初出場を果たした1998 FIFA ワールドカップ フランスから20年を迎える。節目の年であり、これまでの日本サッカーの歴史を築いてきたあらゆる選手やスタッフ、サポーター達の想いを紡ぎ、ロシア大会へ挑むというメッセージが込められている。

また、Vネック部分のVICTORY RED(ビクトリーレッド)においては、侍の着物の前あわせ部分からインスピレーションを受けた形状に、日本を象徴する日の丸の赤を配することで、世界で勝利を目指す日本を表している。

首元の内側に搭載されたサインオフロゴには、過去の5大会分のユニフォームのアイコニックなデザインが組み合わされており、過去20年間で積み重ねてきた歴史や経験を背負い、真の勝利をもぎ取りに行くという強い意志を表現した。

一般発売は13日0:00より全国のアディダスフットボール取扱店舗にて開始。ホームオーセンティックユニフォーム半袖は14,000円+税(自店販売価格)、ホームレプリカユニフォーム半袖は8,990円+税(自店販売価格)、Kidsホームレプリカユニフォーム半袖は6,990円+税(自店販売価格)で販売される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00010011-goal-socc
【【海外の反応】海外「サッカー各国代表のW杯キットを見てみよう」】の続きを読む

2015-08-18-1439925865-6791797-Trogir-thumb
【【海外の反応】オーストリア「サッカーのスタジアムを貼ってくれ」】の続きを読む

550adada62da0c0fb3c092138c492ea5
【【海外の反応】アメリカ「サッカーチームのロゴの変遷を見ていこう」】の続きを読む

top
 岡崎と再会か…元ドルトのトゥヘル氏、レスターの新監督候補に浮上

17日にクレイグ・シェイクスピア監督を解任したレスターの新指揮官候補に、昨シーズンまでドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏が浮上しているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が18日に報じている。   

日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは今シーズン、プレミアリーグ第8節終了時点で1勝3分4敗。降格圏内の18位に低迷している。今年2月にアシスタントコーチから暫定監督に就任し、6月には3年契約を締結したシェイクスピア監督だが、わずか4カ月での解任となった。   

今回の報道によると、レスターの新指揮官候補にトゥヘル氏が浮上しているという。同氏は昨シーズンまで2年間に渡ってドルトムントを指揮していたが、2009-10シーズンから2013-14シーズンまではマインツを率いており、岡崎を指導していた。仮にレスターの新指揮官に就任することとなれば、再びタッグを組むこととなる。   

なお、地元紙『レスター・マーキュリー』が次期監督を予想した記事では、サム・アラダイス氏やクリス・コールマン氏(現ウェールズ代表監督)、カルロ・アンチェロッティ氏、ナイジェル・ピアソン氏、ロベルト・マンチーニ氏(現ゼニト監督)デイヴィッド・モイーズ氏、フース・ヒディンク氏らが候補として挙げられている。   

果たして、レスターの新指揮官は誰になるのか。一昨シーズンのプレミアリーグ王者がどんな選択をするのか、注目だ。

https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-657323/
【【海外の反応】後任監督候補のトゥヘルに期待を寄せるレスターシティサポーター】の続きを読む

このページのトップヘ