▼ 雑談

top
日本代表、「2018年W杯優勝確率」がなんとイングランド超え10位に!

 2018年ロシアワールドカップの組み合わせ抽選が行われ、グループステージで対戦する国々が決定した。 
我が日本代表はグループHに入り、コロンビア、セネガル、ポーランドと対戦する。 
そんななか、Optaでは「全32か国の優勝確立(勝機・オッズ)」を算出していた。
1512155361803

トップはブラジル代表の14.2パーセント!そして、日本代表は2パーセントで、イングランドを上回りなんと10位に。ただ、数値的には“4強”といった感じだろうか。

https://qoly.jp/2017/12/02/ep-chance-of-winning-the-2018-world-cup-iks-1
【【海外の反応】日本は10位!? 各国のW杯の優勝確率が話題に】の続きを読む

top
ハリル監督「この組が良かったか戦ってみないと分からない」

18年W杯ロシア大会の組み合わせ抽選会が1日、モスクワで行われた。日本は「ポーランド」「セネガル」「コロンビア」と同じH組に入った。

 ハリルホジッチ監督は対戦相手決定を受け「もっと難しい組に入る可能性もあったが、この組が良かったか、戦ってみないと分からない」と気を緩めることはなかった。

 「鍵になるのは初戦のコロンビア戦だと思う」と同監督。「偶然だが数日前にコロンビア戦の映像を見た。日本にとっては前回大会のリベンジという形になる」と初戦(19日・サランスク)の相手を警戒した。

 「セネガルはよく知っているが身体能力高い2メートル近い選手も多く、フィジカル、デュエルが大切になる」と同じアフリカの元アルジェリアを率いてきただけあってすでに特徴を把握している様子。シード国のポーランドについては「ポーランドは世界NO1のストライカーがいる独自のサッカー。厳しい相手だと思う」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000066-sph-socc
【【海外の反応】日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組に! W杯の組み合わせが決定【ロシアW杯】】の続きを読む

DOrAdOtVwAAWT1h
オーストラリアが4大会連続のW杯出場決定…ホンジュラスとのPO制す

 2018 FIFAワールドカップ ロシア 大陸間プレーオフ第2戦が15日に行われ、オーストラリア代表とホンジュラス代表が対戦した。

 第1戦はスコアレスドローで終了しており、この試合で勝利したチームがW杯への出場権を手にすることとなる。

 互いにゴールを目指したものの前半はスコアレスで終了する。後半に入ると試合は動く。53分、ミル・ジェディナクが蹴ったフリーキックは、相手に当たってコースが変わり、そのままゴールイン。オーストラリア代表が先制に成功した。

 その後も攻撃の手を緩めないオーストラリア代表は72分、相手のハンドで得たPKをジェディナクが落ち着いて決めて2点目を奪う。85分にはエリア内でロビー・クルーズが倒されて再びPKを獲得する。このPKをジェディナクが難なく決めて、オーストラリア代表が試合を決定づけた。

 アディショナルタイムにホンジュラス代表は1点を返したが反撃もここまで。オーストラリア代表がホンジュラス代表を3-1で下し、4大会連続となるW杯出場を決めた。

【スコア】
オーストラリア代表 3-1 ホンジュラス代表

【得点者】
1-0 53分 オウンゴール(オーストラリア代表)
2-0 72分 ミル・ジェディナク(PK)(オーストラリア代表)
3-0 85分 ミル・ジェディナク(PK)(オーストラリア代表)
3-1 90+4分 アルベルト・エリス(ホンジュラス代表)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669366-soccerk-socc
【【海外の反応】オーストラリア、ホンジュラスとの大陸間POを制し、ロシアW杯出場が決定!】の続きを読む

 日本代表、新ホームユニフォームを発表!勝利への魂で染め上げた“勝色”をまとってロシアW杯へ

2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨む日本代表の新ホームユニフォームが発表された。ユニフォームは10日のブラジル代表戦から着用する。

アディダス ジャパン株式会社によると、サッカー日本代表ホームユニフォームのコンセプトは勝利への魂で染め上げた“勝色”(かちいろ)。アディダスオンラインショップにて、6日18:00より先行発売を開始する。

日本の伝統色である深く濃い藍色を意味する“勝色”。武将たちが戦いに挑む際に身にまとった、鎧下と呼ばれる着物に使われる藍染の生地において、最も濃い色とされた由来がある。深く濃い藍を出すためには布を叩きながら染めるため、「叩く=褐(かつ)=勝つ」にかけて、勝利への験担ぎをしていた。

この伝統的な“勝色”をホームユニフォームのベースカラーに採用することで、藍染というジャパンブルーの原点に立ち返り、ロシアW杯にてサッカー日本代表が勝利するイメージを出している。

さらに2018年は、初出場を果たした1998 FIFA ワールドカップ フランスから20年を迎える。節目の年であり、これまでの日本サッカーの歴史を築いてきたあらゆる選手やスタッフ、サポーター達の想いを紡ぎ、ロシア大会へ挑むというメッセージが込められている。

また、Vネック部分のVICTORY RED(ビクトリーレッド)においては、侍の着物の前あわせ部分からインスピレーションを受けた形状に、日本を象徴する日の丸の赤を配することで、世界で勝利を目指す日本を表している。

首元の内側に搭載されたサインオフロゴには、過去の5大会分のユニフォームのアイコニックなデザインが組み合わされており、過去20年間で積み重ねてきた歴史や経験を背負い、真の勝利をもぎ取りに行くという強い意志を表現した。

一般発売は13日0:00より全国のアディダスフットボール取扱店舗にて開始。ホームオーセンティックユニフォーム半袖は14,000円+税(自店販売価格)、ホームレプリカユニフォーム半袖は8,990円+税(自店販売価格)、Kidsホームレプリカユニフォーム半袖は6,990円+税(自店販売価格)で販売される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00010011-goal-socc
【【海外の反応】海外「サッカー各国代表のW杯キットを見てみよう」】の続きを読む

2015-08-18-1439925865-6791797-Trogir-thumb
【【海外の反応】オーストリア「サッカーのスタジアムを貼ってくれ」】の続きを読む

このページのトップヘ