▼ 雑談

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There's a City fan at Selhurst Park streaming the game live on Periscope to 15,000 people
FAカップの試合をファンがスタジアムからライブ配信

試合のライブ配信を行ったのはジョシュ・チャンバース、23歳の男性。

TheTimesに答えています:
"父親の為にやったことなんだ。父は試合を観に行くことが出来ない、だからPeriscope(ライブ配信アプリ)で試合を配信してみたいと思ったのと、テレビ放送のように配信出来るかを知りたかったんだ。
一方で他にも試合を観ようとしている人々がいるだろうと思っていたよ。"

"ルールがどうなっているか分からないけれど、トラブルに巻き込まれることはそれほど心配していなかった。"

"今回が初めてだけれど、Periscopeを試合のライブ配信に使用するのは当然のことのように思えた。
もしみんなが配信を望んでいると自分が思えば、またやるつもりだよ。"

この配信は139,000人の視聴者を集めたとのこと。

Premier League vow to take action against fans broadcasting games on Periscope after one FA Cup transmission attracts 139,000 viewers
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ストークのクラウチがプレミア通算100ゴールを達成、歓喜のロボットダンスを披露

現地時間1日に行われたプレミアリーグ第23節、ストークvsエヴァートンの一戦は1-1のドローに終わった。

この試合で最も話題を集めたのはストークの元イングランド代表FWピーター・クラウチのゴールだろう。左サイドからのクロスに合わせて中に飛び込んだクラウチが押し込み、7分にストークが先制。

このゴールはクラウチにとってプレミアリーグ通算100ゴールとなる記念すべき得点。ネットを揺らした後は左サイドに走り、大観衆の前で歓喜のロボットダンスを披露した。

1981年生まれ、先月30日に36歳になったばかりのクラウチは2メートルを超える長身で知られる文字通りの大型FW。01-02シーズンにアストン・ヴィラでプレミアリーグ初ゴールを記録し、その後ノリッジ、サウサンプトン、リヴァプール、ポーツマス、トッテナム、ストークと渡り歩き、苦節15年でプレミア100ゴールを積み重ねた。

クラウチは今シーズン、ここまで15試合4ゴール。シーズン前半戦は出場機会が少なく、本人も退団を示唆していたが、第18節のリヴァプール戦から6試合連続でスタメン出場中。第19節からは3試合連続ゴールを決めるなど復活を果たし、1月9日にはストークと1年の新契約を締結したばかりだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00010002-goal-socc
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Will Chitty
Twitterの使い方がイケメンすぎるサッカー選手が話題に

かつてはプレミアリーグに在籍していたポーツマスだが、現在は英4部リーグを戦っている。 
そのポーツマスは敵地でのクローリー・タウン戦が、ピッチ凍結のために延期となってしまった。 
そんななか起きた素敵な出来事について、地元ポーツマスの『The News』が伝えている。

 ポーツマスのDFクリスチャン・バージェスが、Twitterでの呼びかけに応じる形で地元のU-12チームの少年たちの指導を買って出たのだ。 

試合がなくなったことで暇になったバージェスは、「過ごし方」を募集。寄せられた案のなかには、こんなものがあった。

 「U-12チームの練習がある。コーチを頼みたい」というもの。その後、バージェスは「5分で着く」とリプライ!実際に現場に駆けつけると、1時間に渡って少年たちを指導したのだ。 

これにはTwitterで呼びかけた少年チームの監督も、驚きだったそう。

少年チームの監督  「クリスチャンはTwitter上で、退屈しているから、提案が欲しいと言っていたんです。  なので、『12時から練習するので、自力で来てくれ』ってポストしました。 

私はそのことを忘れていたし、正直なところが彼がそれを読んだとも思いませんでした。 

Twitter上では、彼に宿題の手助けを頼んだり、木を掘り起こすのをお願いする人までいました!私達のが一番いいことに見えました。 

練習を始めて30分して見上げると、『ウィルさん、何て言えばいいか分からないよ!』というように歩き回っている彼がいたんです。 

私達は子供たちに彼がポンペイ(ポーツマス)でやっているセッションのひとつをやってあげて欲しいと頼みました。 

彼はポゼッションベースのセッションをやってくれました。8人の子達でボールキープをし、4人が奪取するというものです。 

その後は、簡単なQ&Aもありました。クリスチャンに5000万ポンド(70億円)を稼いでいるのか聞く子もいて、笑いが起こりましたよ! 

彼は本当にナイスガイでした。子供たちにとって素晴らしいものになりました。  本当に励ましてくれましたし、やることは何でも誉めてくれました。 

彼がいるのは10分程度だろうと思っていたんですが、私達が望むならいつまででもいると言ってくれました。結局、1時間以上になりました」


 地元のヒーローである選手が、即興でコーチをしてくれるなんて、きっと子供たちにとって素晴らしい一日になったはず! 

ちなみに、彼はもとはアーセナル・アカデミー出身。190cm以上の長身が武器だったものの、トップチームには進めず。バーミンガム大に進学する傍ら、ミドルズブラのトップチームで背番号を貰ったという苦労人でもある。
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