▼ 雑談

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2ゴール1アシストと躍動した香川真司「これを弾みに頑張っていきたい」

2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が29日に行われ、日本代表はシリア代表を5-0で下し、グループE首位通過を決めた。

 日本はオウンゴールで先制して前半を折り返すと、66分に香川真司がエリア内右から左足ハーフボレーで追加点を奪取。この得点を皮切りに、86分には香 川のクロスから本田圭佑がヘディングでネットを揺らし、89分には香川がこの日2点目をマーク。後半アディショナルタイムには原口元気がダメ押しゴールを 決めて、大勝を収めた。

 2ゴール1アシストを記録した香川は試合後、「埼スタであまり決めれてなかったのでよかったです」とゴールを喜ぶと、「結果が重要だったので、この勢いを持って続けていきたい」とコメントした。

 そして、「(サポーターが)素晴らしい雰囲気を作ってくれたので、これを弾みにキリンカップ、最終予選と頑張っていきたいです」とサポーターに感謝を示し、次なる戦いに向けて意気込みを語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00415705-soccerk-socc
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中村俊輔の芸術FKにスコットランド紙も特集「魔法は失われていない!」

 横浜F・マリノスの元日本代表MF中村俊輔が、5日に行われたJ1・1stステージ第2節のアビスパ福岡戦で決めた直接FKが、世界から称賛を集めている。

 この活躍に、スコットランド紙『デイリー・レコード』も「かつてのセルティックのスター、中村俊輔が素晴らしいFKを決めた」と題して特集している。

 中村は2005年から2009年に渡ってスコットランドの名門セルティックでプレーし、3度のリーグ優勝やリーグMVP受賞など数々の功績を残している。

 同紙は「彼は魔法のタッチが失われていないことをセットプレーから証明した」と、スコットランドで一世を風靡した中村を称賛している。

 福岡戦のゴールにより、中村は自身が持つ最多直接FK得点数を「21」に伸ばしている。37歳となった今でも、中村は世界屈指のFKの名手としてその名を轟かせている。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160308-00010008-footballc-socc
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「オーバーヘッドに続いて…」岡崎の技あり弾、レスター地元紙も注目

2018FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が24日に行われ、日本代表はアフガニスタン代表に5-0で快勝。勝ち点を19に伸ばしてグループE2位以内を確定させ、ロシアW杯最終予選進出に王手をかけた。

 日本の先制点は43分、レスターFW岡崎慎司がペナルティーエリア内でパスを受け、巧みな反転からDFを股抜きでかわし、左足のシュートを流し込んだ。技ありゴールを、所属するレスターの地元紙『Leicester Mercury』電子版が動画付きで紹介している。

 同紙は「レスター・シティのストライカーである岡崎慎司は、ニューカッスル戦での雄大なオーバーヘッドに続いて、ワールドカップ予選で日本代表にファイ ンゴールをもたらした」と記述。14日に行われたプレミアリーグ第30節ニューカッスル戦で決めた鮮やかなオーバーヘッドキックを引用しつつ、岡崎の活躍 を報じている。

 日本は29日、埼玉スタジアム2002で行われる2次予選最終戦でシリア代表と対戦する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00414448-soccerk-socc

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メッシ、“MSN”の良好な関係は「3人とも南米出身だからかも」

今シーズン早くも公式戦100ゴールに到達したことが話題となっているバルセロナの“MSNトリオ”。その中心であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、母国のスポーツ誌『El Grafico』とのインタビューで、ブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの強力スリートップについて自身の見解を示した。

  メッシはまず、“MSNトリオ”が巷で伝えられているような良好な関係を築いていることを説明した。

  「僕達は本当に仲がいい。ピッチの中でも外でも素晴らしい関係にある。3人ともチームのために働くことを心掛けており、そこにライバル関係はない。自分達がチームにとって重要だと感じられることが大切だと思っている。僕達はプロフェッショナルであり、お互いに国を代表して戦う時には立場が変わるけれども、対決とか激突といった感覚はない」

   これまで、数々の世界トップクラスのストライカーとともにプレーしてきたものの、スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(現パリ・サンジェルマン)、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(現ニューヨーク・シティFC)などとは、そこまで良好なコンビネーションを築けたとは言い難いメッシ。その理由について自分なりの意見を披露した。

  「正直言って、その点については良く分からない。これは個々の選手がそれぞれ感じるものであり、チームを去っていったストライカー達にその感覚がなかったとも言い切れない。僕達は機械ではなく人間だからね。3人とも南米出身ということが、もしかすると“MSN”がより親密になれている理由かもね」

http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160308/409022.html
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