▼ 雑談

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FIFA会長候補サルマン氏-2018年W杯がロシアで開催されるために全てのことを行う

サルマン氏は、ロシアの通信社「R・スポルト」に、次のように語った-

「私が入手した情報によると、2018年のワールドカップがロシアではないところで開催されると考える根拠は一切ない。私は、2018年のワールドカップが、あなた方の国(ロシア)で開かれると確信している。もし私が会長に選ばれたならば、ロシアで開催されるために全てのことを行う。私は、ロシアがワールドカップに向けた準備の際に示した信じられないような進歩について知っている。また私は、多文化で魅力的なあなた方の国で、ワールドカップのスタートを祝える瞬間を楽しみにしている。また私は、2022年にカタールで開かれる大会についても同じだと言える」。

 FIFA会長選は、2月26日にスイスのチューリッヒで行われる。

http://jp.sputniknews.com/sport/20160126/1494996.html
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ちょっと過激!?サッカー因縁のライバル対決10選

サッカー因縁のライバル対決!

リバプールVSマンチェスター・ユナイテッド
両チームの対立はもともとは産業革命期に生じた両都市のライバル関係に端を発すると言われる。
このほかにも、世界のクラブサッカー界における、チーム間の歴史的背景や政治的思想を含んだ過激な対立や、熱狂的すぎる過激な応援などで知られる、因縁のライバル対決を見てみよう。

バルセロナVSレアル・マドリッド(スペイン)
スペインサッカー黎明期からの因縁のライバル関係と言えばバルサとレアルで、初対戦は1902年。両クラブの対立はサッカーにとどまらず、ナショナリスト の多いマドリッドとカタロニア分離主義者の多いバルセロナという両都市の性格もあり、時に社会的・政治的な対立に発展することもある。今では両者の対戦は エル・クラシコと呼ばれる名物になっている。現代サッカーの2大名選手であるリオネル・メッシ(バルサ)とクリスティアーノ・ロナウド(レアル)が直接対 決することからも、大変注目を集める。

インテルVSユヴェントス(イタリア)
イタリアのセリエAで、常にトップ争いをする2強としてインテルナツィオナーレ・ミラノとユヴェントスFCも良きライバル関係で知られる。両チームの試合はデルビ・イタリアーノ=イタリアダービーの呼称で呼ばれる。1998年4月に行われたイタリアダービーでは、審判のジャッジをめぐる騒動から険悪な雰囲気になり大乱闘騒ぎに発展、ユーヴェが1-0で逃げ切ったものの、両チームに遺恨を残す形となった。

ガラタサライVSフェネルバフチェ(トルコ)
ガラタサライとフェネルバフチェはともにイスタンブールを本拠にするサッカークラブで、トルコサッカーにおける最大のライバル関係。伝統的にヨーロッパ色が強いガラタサライは都市部の特権階級層の支持が厚く、対してアジア色の濃いフェネルバフチェは庶民のクラブとして成長した。両チームのダービーがはじめてクローズアップされたのは1934年と古く、選手やファン巻き込んだ大規模な暴動に発展した試合からだ。両チームの試合はトルコ・ダービーと呼ばれ、いまだに熱狂的な雰囲気に包まれ、ヒートアップしたサポーターがたびたび暴走している。2011年には両チームのサポーターが、131.76デシベルと言う、スタジアムにおけるもっともうるさい騒音記録を出したほどだ。

フラメンゴVSヴァスコ・ダ・ガマ(ブラジル)
由緒正しき名門チーム同士の戦いは、国内屈指のダービーとして脚光を浴び続けており、伝統の一戦として両者の試合はクラシコと呼ばれる。両チームはブラジルでもっとも人気があり、またその人気は国内にとどまらず、両クラブ合わせた世界中のファンの数は5900万人のものぼる。

レンジャーズVSセルティック(スコットランド)
1888年に初対戦と、レンジャーズとセルティックのライバル関係は世界でも有数の長きにわたるもので、両チームの対決はオールドファームダービーと呼ばれる。ファンの熱狂が過激なまでにエスカレートすることで知られ、スポーツを超えサポーター同士の政治的・宗教的対立にまで発展することも多い。セルティックはアイルランド系のカソリックに支持され、レンジャーズは伝統的プロテスタントが支持層だ。

ACミランVSインテル(イタリア)
イタリアサッカー界を代表するライバル関係のひとつが、ともにスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァを本拠地とするACミランとインテルの対決。同じスタジアムでロッカールームを共有するだけでなく、両クラブの起源はもともとは同じクラブだった。1908年に外国人プレイヤー受け入れのために分裂して2つに分かれた。

ナシオナルVSアトレティコ・ペニャロール(ウルグアイ)
南米最強の2チーム、ナシオナルとアトレティコ・ペニャロールの対戦はクラシコと呼ばれ、その発端は1900年にさかのぼり、イングランドを除けばサッカー界でもっとも古いライバル関係ともいえる。両クラブともウルグアイのモンテビデオをホームとするが、ナシオナルはネイティブのウルグアイ人に支持され、アトレティコは移民に支持されており、両サポーターの文化的差異もあって、時に応援がしばしば過激になることがある。

レッドスター・ベオグラードVSパルチザン・ベオグラード(セルビア)
レッドスター・ベオグラードとパルチザン・ベオグラードはともにベオグラードを本拠とするクラブであり、第2次世界大戦後に結成され、旧ユーゴスラビア時代からともにセルビアを代表するチーム。両チームの遺恨は旧ユーゴ軍の若い兵士たちにより、政治史的思想の対立から始まった。レッドスターは1991年のUEFAチャンピオンズカップ優勝を飾ったが、それ以来ヨーロッパサッカー界での活躍はあまり見られないが、レッドスターとパルチザンの両チームの対戦はエターナル・ダービーと呼ばれ世界のファンに注目されている。

ボカ・ジュニアーズVSリバープレート(アルゼンチン)
クラブサッカーの歴史における最大のライバル対決と言えば、やはりスーペルクラシコとも言われるボカ・ジュニアーズとCAリバープレートのダービーマッチだろう。会場からはバナーやテープ、花火が投げ込まれ、過激ともいえる異様な盛り上がりを見せる。アルゼンチンを代表する両クラブは、ともにブエノスアイレスの労働者階級が多いラ・ボカ地区から誕生したが、リーベルはその後、富裕層の多いヌニェス地区に移転、今ではそれぞれの地区からの支持を受けている。

ちょっと過激!?サッカー因縁のライバル対決10選
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本田、アメリカにも“大きな夢”が? MLSには「興味がある」 

日本代表MF本田圭佑は、メジャーリーグサッカー(MLS)でのプレーに関心があると認めた。アメリカ『FOXスポーツ』のインタビューで語っている。

イタリアの名門ミランでプレーする本田は、クリスマス休暇を利用して、アメリカ・ロサンゼルスでサッカー教室を開催し、現地の小学生に直接指導をした。

貴重なウィンターブレークでサッカースクールを開いたことは、アメリカメディアにとっても驚きだったのかもしれない。なぜアメリカで子供の指導をしたのかと問われると、「時間を無駄にしたくないんです」と語り、「今できることをやる」と答えた。

本田は自身がエリート街道を進んできたとは思わない。だからこそ、工夫して独自の進化を遂げた。

「子供の頃、決して優秀な選手ではありませんでした。だから、自分だけの練習が必要だと思ったんです。自分の練習をたくさん生み出しました」

本田はアメリカでのサッカースクール開校を望んでいるという。その理由については、こう話している。

「アメリカの子供には、大きなポテンシャルがあると思います。自分は才能がある子供ではありませんでした。それでもミランのようなビッグクラブでプレーすることを夢に見てきました」

「僕たちのトレーニング哲学とプログラムを用いることで、多くの子供たちが目標に達することができると信じています」

もちろん、ミランでのキャリアについても問われている。

「ここに来てから、チームはとても難しい時期を過ごしています。ここ2年は結果が出ておらず、ファンが僕たちに満足していないことは分かっています。でも、僕はまだ諦めません。近い将来、結果が出るはずです」

将来についても話した。

「選手として、MLSにとても興味があります。ただ、プレーすることになるかは分かりません。MLSは成長中のリーグだと思っています。有名な選手がたくさん来ていますね」

アメリカでプレーするかは分からないとした本田だが、アメリカで何かをすることは確かなようだ。

「アメリカで大きな夢を見ています。すべては言えないですが、これから驚かせたいと思っています。よく見ていて下さいね」

かなり先の将来まで視野に入れている様子の本田。ミランの10番としてのプレーも注目だが、計画中のサプライズにも期待したい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00000023-goal-socc
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エスタディオ・ムニシパル・デ・ブラガ

エスタディオ・ムニシパル・デ・ブラガ(Estadio Municipal de Braga)はポルトガルのブラガに所在するスタジアム。2004年のUEFA欧州選手権に向けて建設された市営スタジアム。現在はアクサが命名権を取得しているため、エスタディオ・アクサ(Estadio AXA)とも

設計は2011年プリツカー賞受賞のエドゥアルド・ソウト・デ・モウラが手がけたものである。もともと採石場のあった場所をサッカースタジアムに改造したもので、一方のゴールの後方には大きな岩盤の崖があり、もう一方は市街地に向けて開けている。

エスタディオ・ムニシパル・デ・ブラガ - Wikipedia
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