雑談・ネタ

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もう誰も驚かない 三浦カズ「50歳まで現役続行」の青写真

現役最年長Jリーガーの三浦カズ(48)が、プロ生活31年目を迎える来シーズンも現役を続行する。J2横浜FCが、カズの代名詞となっている「背番号11」にちなんで11日の「午前11時11分」に契約更改したことを発表したのである。

 今季のカズは6月の水戸戦でゴールを決め、自身の持つJ2最年長得点記録を48歳4カ月2日に更新した。先月18日の京都戦で右足を故障して戦線離脱。 別メニュ-調整中だが、本人は「ランニング以外にボールを使った練習も始めている」と意気軒高だ。23日の今季最終節・群馬戦の出場を目指しているとい う。

 それにしても、50歳にもうすぐ手が届くという選手が、プロのサッカー選手というのは異例中の異例。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151112-00000024-nkgendai-socc
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ドルト香川、完全復活の裏側…トゥヘル新監督が施した“マジック”とは

今シーズンのブンデスリーガ11試合終了時点で8勝2分1敗の勝ち点26と、バイエルンに次ぐ2位の座をキープしているドルトムント。ヨーロッパリーグ(EL)の方でもC組トップを独走中で、ドルトムントの地方紙『Medienhaus Lensing』で5年間、番記者をしているユルゲン・コーエルス氏も「今シーズンはELとカップ戦で2冠は取れる」と太鼓判を押すほどだ。

「トゥへル監督は戦術に関してすごく分かりやすく伝えてくれる。うまくいかない時のボールの回し方、動き方なんかは映像を使いながら『もっとこうやったらうまく回る』と具体的に説明してくれる。
相手のウィークポイント、ストロングポイントも的確に伝えてくれるんで、いいイメージを持って試合に臨めていますし、選手としてはすごくやりやすいです。やってるサッカーもすごく魅力的で充実している。
練習からすごくいい形で入れていますし、ホントにもっと向上していきたいと思っています」と香川も新指揮官のアプローチのうまさを認めている。

Uー23の方でプレーしているMF丸岡満も「クロップ(ユルゲン=現リヴァプール)さんとトゥヘルさんはゲーゲンプレスは全く一緒で、どちらも切り替えの速いサッカーを重視してますけど、トゥヘルさんの方がより戦術を重視します。ポジションごとに役割がハッキリしていて『こういう時はこう動け』とかなり指示してくる」と今シーズンは戦術色が非常に強くなったことを明かしていた。

http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20151104/366493.html
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usami
宇佐美と柴崎が長谷部と同僚に? フランクフルトの興味を独紙が報じる

ガンバ大阪の日本代表FW宇佐美貴史と鹿島アントラーズの同代表MF柴崎岳にブンデスリーガ移籍の可能性が浮上している。8日、ドイツ紙『ビルト』が報じた。

 宇佐美と柴崎の獲得を狙っているのは、同代表MF長谷部誠が所属するブンデスリーガのフランクフルトだ。宇佐美は2011年にバイエルン・ミュンヘンに レンタル移籍で加入した。2012/2013シーズンにはホッフェンハイムでプレーしたものの、失敗に終わっている。フランクフルト移籍が実現すれば、ド イツへ再チャレンジすることになる。

 一方、柴崎は今冬の海外移籍が噂されており、その行き先に注目が集まっている。未来の日本代表の主軸をになっていく両選手なだけに、その去就に注目が集まりそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151109-00010015-footballc-socc
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大迫先発のケルン、10人のレバークーゼンに競り勝つ

[11.7 ブンデスリーガ第12節 レバークーゼン1-2ケルン]

 ブンデスリーガは7日、第12節2日目を行い、FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンは敵地でレバークーゼンと対戦し、2-1で競り勝った。大迫 は右サイドハーフで先発し、後半アディショナルタイムまでプレー。前節が初先発だった長澤はベンチスタートとなり、最後まで出番がなかった。

 ケルンは前半17分、DFマルセル・リッセのFKからDFドミニク・マローが右足で先制点。しかし、レバークーゼンも同33分、MFアドミル・メーメディの右クロスにFWハビエル・エルナンデスが頭で合わせ、同点に追いついた。

 1-1で折り返した後半8分、レバークーゼンはDFキリアコス・パパドプロスがFWアントニー・モデストを倒して一発退場。数的優位に立ったケルンは後半27分、リッセの右CKにマローが頭で合わせ、2-1と勝ち越しに成功した。

 後半26分からは2トップの一角にポジションを上げた大迫。後半アディショナルタイムまでプレーし、得点は挙げられなかったが、チームの4試合ぶり勝利に貢献した。ケルンは順位でもレバークーゼンを逆転。9位から7位に浮上している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-01318583-gekisaka-socc
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ロイス、負傷でダービー出場微妙に…ドルト指揮官「まだ何とも言えない」

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、5日に行われたヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第4節でガバラと対戦し、4-0の快勝で決勝 トーナメント進出を決めた。チームを率いるトーマス・トゥヘル監督が、試合後の会見に応じ、負傷交代となったドイツ代表MFマルコ・ロイスについてコメン トした。日本語版クラブ公式サイトが6日に伝えた。

 試合は、28分にロイスのゴールでドルトムントが先制。その後、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンやアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタ リアンなどの追加点で、4-0の快勝を収めた。ロイスは、先発出場で1ゴールを挙げる活躍を見せたが、負傷したためハーフタイムにベンチへ退いた。

 トゥヘル監督は、ロイスについて、「タックルの際にバランスを崩し、そけい部に張りを感じたようだ。先制点を奪う直前に痛めたらしい。本人の希望でハー フタイムまでプレーさせた」と説明。8日にはブンデスリーガ第12節でシャルケとの“ルール・ダービー”を控えているが、「以前とは違う箇所を痛めてお り、日曜の試合についてはまだ何とも言えない。負傷で欠場する、あるいは出場できる可能性もある」と語り、明言を避けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00367116-soccerk-socc
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