浅野拓磨

浅野琢磨、裸で「カンナムスタイル」を踊る!キレが半端ない

ローン先のシュトゥットガルトで出場機会を得ている浅野琢磨。 

先月14日、チームメイトであるMFバンジャマン・パヴァールがこんな映像をTwitterで紹介していた!


カメラに収められていたのは、なんとパンツ一丁で「カンナムスタイル」を踊る浅野の姿…! 

なぜ裸なのかは分からないが、ムキムキの肉体を披露し、キレを感じさせるダンスを見せてくれた。これは日本ではなかなか見なかった表情である…。 

パヴァールは1996年3月う生まれの20歳。22歳の浅野とは仲が良いようで、Twitterで「兄弟」と紹介している。
http://qoly.jp/2017/02/10/benjamin-pavard-twitter-20170114-kwm-1
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浅野・細貝所属のシュトゥットに新戦力。バイエルンから米代表FW獲得

ドイツ・ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトは21日、バイエルン・ミュンヘンからアメリカ代表FWジュリアン・グリーンを完全移籍で獲得することが決定したと発表した。

 バイエルンの下部組織出身のグリーンは、2013年11月にチャンピオンズリーグの試合に出場してトップチームにデビュー。2014/15シーズンはハンブルガーSVへレンタルされた。バイエルンでのリーグ戦出場はなかったが、今年10月にはDFBポカール(ドイツカップ)のアウクスブルク戦で初ゴールも記録していた。

 シュトゥットガルトとの契約は2019年6月までの2年半となる。「ジュリアンは攻撃の様々なポジションでプレーすることができる。ゴール前で危険な選手であり、スピードを活かして我々のプレーにさらなるダイナミックさを加えてくれるだろう」とヤン・シンデルマイスターSD(スポーツディレクター)は歓迎のコメントを述べている。

「先月はシュトゥットガルトの試合を全て観た。自分がこのチームに合うと思うし、自分自身に新たな目標を設定することができると思う。シーズン後半戦に、1部昇格という目標の達成を助けられるようにチームを助けたい」とグリーンは新天地での意気込みを口にした。

 MF細貝萌とFW浅野拓磨も所属しているシュトゥットガルトはリーグ前半戦を終えて3位に位置し、1シーズンでの1部復帰を目指して上位を争っている。浅野と同じく前線の複数ポジションでプレー可能なアタッカーを新たに加え、今後の起用法も気になるところだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161222-00010019-footballc-socc
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トラップミスがアシストに…浅野は決定機生かせずチームも逆転負けで首位陥落

[12.12 ブンデスリーガ2部第16節 シュツットガルト1-2ハノーファー]

 ブンデスリーガは12日、第16節を行い、FW浅野拓磨とMF細貝萌の所属するシュツットガルトはホームでハノーファーと対戦し、1-2で敗れた。浅野は左サイドで先発し、前半12分に3試合連続となるアシストを記録したが、チームは逆転負け。7試合ぶりの黒星を喫し、1節で首位から陥落した。3試合連続ベンチスタートの細貝に出番はなかった。

 シュツットガルトは前半12分、PA内右でキープしたFWカルロス・マネが中央に折り返すと、走り込んだ浅野の左足トラップは大きくなったが、これがゴール前へ絶妙なラストパスとなり、滑り込んだFWシモン・テロッデが左足のスライディングシュートでゴールに押し込んだ。

 トラップミスが結果として得点につながり、3試合連続アシストを記録した浅野。チームも幸先よくリードを奪ったが、その後が続かなかった。ハノーファーは前半26分、1本のロングパスで右サイドの背後のスペースを突き、折り返しをFWマルティン・ハルニクが体ごと押し込む同点ゴール。試合を振り出しに戻した。

 前半30分には浅野に決定機があった。右サイドを突破したマネの折り返しはわずかに流れたが、ボールをキープした浅野が鋭い切り返しでDFをかわし、右足でシュート。完全にフリーの状態だったが、大きくクロスバーを越えた。後半にもMFクリスティアン・ゲントナーのスルーパスに抜け出すもトラップが大きくなり、DFにクリアされた浅野。2試合ぶりとなるゴールのチャンスはあったが、生かせなかった。

 すると1-1のまま迎えた後半42分、シュツットガルトはGKへのバックパスが短くなり、ハノーファーのFWケナン・カラマンが詰めると、PA内でGKと交錯。しかし、ノーファウルでプレーは流れ、こぼれ球に素早く反応したMFノア・ジョエル・サレンレン・バゼーの折り返しをMFフェリックス・クラウスが無人のゴールに流し込んだ。

 痛恨のミスから逆転を許したシュツットガルトは7試合ぶり今季4敗目。今節、勝利をおさめたブラウンシュバイクに首位の座を明け渡し、2位に後退すると、3位ハノーファーにも勝ち点1差に迫られた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01634379-gekisaka-socc
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シュトゥットガルト浅野拓磨、1ゴール1アシストで快勝に貢献…今季2点目をマーク

シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が1ゴール1アシストの活躍で勝利に大きく貢献している。

シュトゥットガルトは28日、ブンデスリーガ2部第14節でニュルンベルクと対戦。試合は前半2分に動く。スルーパスに抜け出した浅野がキーパーと1対1のシーンで落ち着いて味方へのパスを選択。これをシモン・テロッデが無人のゴールに落ち着いて流し込み、先制。

さらに33分には追加点を奪い、80分に1点を返されるが、後半アディショナルタイムに追加点。カルロス・マネのパスに抜け出した浅野が、右足でキーパーの股間を抜き、試合を決定づける3点目を挙げた。3-1で勝利したシュトゥットガルトは勝ち点3を積み上げ、2位をキープしている。

浅野はニュルンベルク戦のゴールで今シーズン2点目をマーク。アシストは加入後2つ目となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000022-goal-socc
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「最も忘れられていた選手がスタートを切った」 英紙が“ジャガー”浅野のさらなる活躍を期待

日本の若き点取り屋の活躍を紹介 「シュツットガルトで最初の得点を決めた」

 シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨は30日、ブンデスリーガ2(独2部)第11節の敵地カールスルーエ戦とのダービーマッチに左ウイングとして先発出場。前半10分に左足のシュートで欧州移籍後初ゴールを奪った。チームも3-1で勝利し、アーセナルからやって来た“ジャガー”の活躍を英メディアも報道している。

 右サイドから攻撃を組み立てたシュツットガルトは18歳にしてU-21トルコ代表にも名を連ねるMFベルカイ・オズジャンがファーサイドへクロス。FWカルロス・マネがワンタッチで中央へ折り返すと、走り込んだ浅野が左足で蹴り込んだ。アーセナルから期限付き移籍で加入した浅野は7試合目にしてリーグ戦初ゴールを決めた。お馴染みとなった“ジャガーポーズ”もドイツで初披露した。

 英紙「ザ・サン」は「アーセナルからのローンで移籍したタクマ・アサノがドイツのシュツットガルトで最初の得点を決めた」と日本の若き点取り屋の活躍を紹介した。その一方で「今夏、最も忘れられていたアーセナルの新加入選手が、ドイツのシュツットガルトでスタートラインを切った」と手厳しいコメントも残されているが、期待の裏返しとも言えるだろう。

 広島からアーセナルへと完全移籍した浅野だが、英国の労働許可が下りず、アーセナルを経由する形でシュツットガルトに加入した。移籍直後は英メディアでも浅野の経歴などを紹介する特集が組まれるなど期待も高まっていたが、リーグ開幕から約2カ月が経過した今、その存在感は薄れつつあるようだ。

 リーグ戦7試合目の出場にしてようやく生まれた初ゴールが浮上のきっかけとすることができるだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161031-00010012-soccermzw-socc

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