日本代表

ngolo-kante-leicester-france_3436027
【【海外の反応】一番可愛いサッカー選手を挙げるスレ】の続きを読む

top
矢島の豪快弾2発&富樫のループ弾…U23日本、“仮想ナイジェリア”に3発快勝

「MS&ADカップ 2016 ~九州 熊本震災復興支援チャリティーマッチ がんばるばい熊本~」が11日に佐賀県鳥栖市のベストアメニティスタジアムで開催され、U-23日本代表とガーナ代表が対戦した。

 開幕まで3カ月を切ったリオデジャネイロ・オリンピック。本大会の初戦でナイジェリアと対戦する日本は、手倉森誠監督も「ナイジェリアを想定するにふさ わしいチーム」という同じアフリカ勢のガーナA代表(国内組)を迎えて強化試合に臨む。なお、今試合はチャリティーマッチとして、収益のすべてが義援金と して熊本県義援口座とサッカーファミリー復興支援金口座に寄付される。

 日本の先発は、手倉森監督が6日のメンバー発表時に宣言した通りの「4-4-2」で、キャプテンは熊本出身の植田直通が務める。GKは櫛引政敏、DFは 左サイドバックに亀川諒史、右サイドバックに伊東幸敏が入り、センターバックは奈良竜樹が植田とコンビを組む。中盤には大島僚太、橋本拳人、矢島慎也、野 津田岳人が名を連ね、2トップは富樫敬真と浅野拓磨が入った。

 試合は11分、日本が先制に成功する。大島がペナルティエリア手前中央でこぼれ球に反応し、そのまま左サイドへ横パス。エリア内左隅の矢島が、ダイレクトで右足を振り抜くと、シュートは相手GKの頭上を越えてゴール右隅に決まった。

 幸先良いスタートを切った日本は15分に追加点を挙げる。、右サイドの伊東がクロスを供給。ファーサイドでフリーの矢島が落ち着いて右足ボレーでゴールネットを揺らした。

 さらに30分、浅野のパスをエリア内中央で受けた富樫が、飛び出たGKを見て冷静にループシュートをゴール左隅に沈めた。日本は3点リードで前半を折り返す。

 日本はGK櫛引、奈良、橋本、浅野を下げて、GK杉本大地、DF岩波拓也、MF井手口陽介、FW金森健志を入れ、後半を迎える。さらに58分、大島に代えてMF前田直輝を投入。矢島がボランチに入り、前田が右サイドハーフに入った。

 日本は71分、左サイドの亀川からのクロスを、エリア内中央の富樫が胸で落とす。そのボールをエリア手前中央の前田が左足ボレーで合わせるが、シュート はわずかにクロスバー上に外れた。79分には、金森の右サイドからのクロスに、ファーサイドに走り込んだ野津田が左足でボレーシュートを放つが、枠を捉え られない。

 試合はこのままタイムアップ。日本は“仮想ナイジェリア”のガーナとの一戦で3-0の快勝を収めた。

 U-23日本代表は、18日に開幕するトゥーロン国際大会に参戦。21日にパラグアイ、23日にポルトガル、25日にギニア、27日にイングランドと対戦する。

【スコア】
U-23日本代表 3-0 ガーナ代表

【得点者】
1-0 11分 矢島慎也(日本)
2-0 15分 矢島慎也(日本)
3-0 30分 富樫敬真(日本)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00441053-soccerk-socc
【【海外の反応】U23日本代表、矢島の2ゴールなどでガーナA代表に圧勝】の続きを読む

無題
ハリルJが2試合連続の5発大勝! 7勝1分の無失点でW杯アジア最終予選に進出

序盤は苦しむもシリアを5-0と一蹴! 香川が復活の2ゴール
 ハリルジャパンが2次予選最終戦も5-0と快勝し、危なげなく1位で最終予選進出を果たした。29日にワールドカップアジア2次予選のシリア戦が行わ れ、圧倒的に主導権を握った日本は、前半19分に相手のオウンゴールで先制。後半21分には香川真司、同41分には本田圭佑が、さらに試合終了間際に香川 のこの日2点目、途中出場の原口元気にもゴールが生まれて5-0で勝利した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160329-00010017-soccermzw-socc
【【海外の反応】香川の極上ボレー! 日本代表はシリア代表に5-0で完勝 】の続きを読む

12593860_1024642794269918_475787197453249980_o
日本がアフガニスタンに5-0圧勝で2次予選突破に王手!

サッカーのロシアW杯アジア2次予選の日本対アフガニスタン戦が24日、ホームの埼玉スタジアムで行われ、日本は、レスターで活躍中の岡崎慎司の先制ゴー ルなどのゴールラッシュで5-0と圧勝した。勝ち点を19に伸ばしてグループEの首位を守った。8組ある各グループリーグの首位チームが、アジア最終予選 への出場権を得るため、この日、行われるシリア対カンボジア戦で、シリアが勝つか引き分ければ、日本は、29日のシリア戦で、勝利、もしくは引き分けでア ジア2次予選の突破が決定する。また、この日、シリアがカンボジアに負ければ、その時点でシリアとの最終戦を待たずに日本の2次予選突破が決まる。

 ハリルジャパンは新しい試みをした。

 岡崎慎司と金崎夢生が2トップ。4バックで、ボランチは長谷部誠一人に任せ、左に柏木陽介、トップ下に清武弘嗣、右に原口元気が陣取る攻撃を強く意識し たダイヤモンド型のシフトをとった。先発メンバーでの2トップ布陣は、2010年2月14日に行われた東アジア選手権の韓国戦以来となる。

 直前に来日した本田圭佑と香川真司はベンチスタート。GKは川島永嗣がベンチをはずれ、東口順昭が、昨年8月5日の東アジア杯、韓国戦以来、Aマッチ2試合目の先発抜擢となった。

 アフガニスタンは昨年9月に中立地のテヘランで6-0で勝った相手。11月にセグルト監督に交代してから好調のチームだが、格下のアフガニスタンが引いて守りを固めてくることは明白だっただけに、ハリルホジッチ監督は、何かを仕掛けたかったのかもしれない

 前半、日本は主導権を握り、再三にわたってアフガニスタンゴールを脅かすが、なかなかゴールを割れない。43分。縦にボールをつなぎ、清武からのラスト バスをゴール正面で半身で右足にボールを受けた岡崎は、すばやくターンすると、ディフェンダーの股を抜き、冷静に2人のマークを外してキーパーの動きを見 定めて左足でシュート。プレミアリーグでレスター旋風を巻き起こし、先日は、芸術的なオーバーヘッドシュートが全世界で話題になった岡崎が、そのワールド クラスのテクニックを披露した“美しいシュート”で均衡を破った。

「清(清武)から、いいボールが来たので、ターンしてイメージ通りでシュートできた。苦しい時間帯もあったので、重要な1点を取れてよかった」

 後半も日本が圧倒。後半13分には金崎がふわりとディフェンスの裏に浮かしたパスに反応した清武が代表戦では4年ぶりとなるゴール。2-0と追加点を刻 む。さらに17分、右サイドを切り裂いた酒井宏樹のクロスが、相手のディフェンスに当たって方向が変わるラッキーなオウンゴール。3-0とすると、直後の 19分にハリルホジッチ監督は、柏木に変えて香川を投入した。27分には、岡崎に代えハリルジャパンで初召集となった194センチと高さのあるハーフ ナー・マイクがピッチに入る。28分には、コーナーキックから吉田麻也がヘッドで押し込み4点目、32分には、清武のクロスにハーフナーがヘッドで落とし たところに金崎がつめて5点目、日本はゴールラッシュで圧勝した。

 試合後、ハリルホジッチ監督は、「選手、チームに素晴らしい試合をしたといいたい。サポートの皆さんも喜んでくれたと思う。今度は、シリア戦にむけてしっかりと準備をしなければならないと思う。勝ちにいきたいと思う」と語った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160324-00000002-wordleafs-socc
【【W杯予選】岡崎の鮮烈ゴール!日本代表によるゴール祭り!アフガン代表に5-0で勝利 海外の反応】の続きを読む

top
アジア王者に導いた2ゴール! 絶体絶命の状況で覚醒した”ジョーカー”浅野の真骨頂

手倉森ジャパンが誇る切り札”ジャガー”が、宿敵韓国 を沈めた。U-23日本代表FW浅野琢磨が、AFC・U-23選手権決勝の日韓戦で、後半15分から途中出場。同22分に反撃の狼煙となる一撃を決める と、2-2で迎えた同36分に決勝点を叩き込む2ゴールの活躍を見せ、世紀の大逆転勝利の立役者となった。

「やっと点が取れました。慎也くんが自分を見てくれていると信じていたし、今までゴールを取れずにチームを苦しめてしまった。こういう大舞台でゴールが取れて、チームの勝利に貢献できて良かったです」

 試合後に浅野は汗を輝かせながらこう語った。50メートルを5秒台で駆け抜ける圧倒的なスピードが、アジアの頂点を決める舞台で輝いた。0-2で迎えた 後半22分、MF矢島慎也(岡山)のスルーパスに快足を飛ばした。最後は相手GKと入れ替わるような格好で、今大会初ゴールをマーク。この1点が、個人技 に優れる韓国に劣勢を強いられていたチームを見事に蘇生させ、1分後には浅野のゴールをお膳立てした矢島が同点弾を叩き込んだ。

 そして、昨季のJ1王者広島でも猛威を振るったジョーカーの真骨頂と言えるシーンが、後半36分に訪れる。

 自陣からのカウンターが、敵陣で一度韓国DFによって跳ね返されるが、浮いたクリアボールの落下地点にMF中島翔哉(FC東京)が走り込んだ瞬間、半身 になって前線で待ち構えていた浅野が予備動作をスタートさせる。中島がこのボールをワンタッチで縦に入れると、浅野は相手DFを巧みにブロックしながら足 下に収めて鋭く反転。最後はGKとの1対1を冷静に制し、決勝点を決めた。

昨季のJ1で示した神通力

 両手でジャガーをかたどる独特のパフォーマンスを披露しながら、ベンチで待つ仲間の下へと走り、歓喜を爆発させた。

「日本の皆さんを待たせていたので、この舞台でジャガーポーズができて良かったです。あれをやると気持ちが落ち着くので、しっかり自分はできると信じて試合に入りました。家族も待たせていたので、いい報告ができます」

 昨季のJ1では途中出場から最多8ゴールを奪い、広島も浅野が得点を決めればリーグ戦で7戦全勝。そんなジョーカーとしての”神通力”が、宿敵との頂上決戦でも発揮され、手倉森ジャパンをアジア王者へと導いた。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160131-00010007-soccermzw-socc
【「心揺さぶられた」U-23日本代表は韓国相手に3-2の劇的逆転勝利!アジア王者に!{海外の反応}】の続きを読む

このページのトップヘ