カストロ

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ドルトムント、ELポルト戦に向け独紙が先発予想。香川は出場なるか?

ドルトムントは現地時間25日、ヨーロッパリーグ(EL)ベスト32・2ndレグでポルトガルのポルトとアウェイで対戦する。

 ホームでの1stレグを2-0で勝利しているドルトム
ントは、引き分け以上で突破が決まる。2ndレグで敗れた場合でも、1点差または1得点以上奪っての2点差敗戦であれば、勝ち抜けとなる。

 独紙『キッカー』はこの試合に向けたスタメン予想を掲載。日本代表MF香川真司は、スタメン予想に名を連ねることはなかった。『キッカー』紙によるスタメン予想は以下の通り。

GK:ロマン・ビュルキ
DF:ウカシュ・ピシュチェク、スベン・ベンダー(またはネベン・スボティッチ)、マッツ・フンメルス、マルセル・シュメルツァー
MF:イルカイ・ギュンドアン、マティアス・ギンター、ヌリ・シャヒン、ヘンリク・ムヒタリアン、マルコ・ロイス
FW:ピエール=エメリック・オーバメヤン

 1stレグは先発出場し、得点に絡む活躍も見せた香川だが、21日のリーグ戦第22節レバークーゼン戦で出場機会はなかった。リーグ後半戦から香川は出場機会を減らしているが、この試合でも活躍を見せることはできるだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160225-00010014-footballc-socc
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脳震とうの原口、ドルトムント戦出場か…上位決戦で日本人対決実現へ

ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表MF原口元気が、6日に行われるブンデスリーガ第20節ドルトムント戦の招集メンバーに名を連ねた。5日付けのドイツ誌『キッカー』が報じている。

 原口は4日の練習中にチームメートのアメリカ代表DFジョン・アンソニー・ブルックスと衝突。脳震盪の疑いがあるとされ、ドルトムント戦への出場が微妙となっていた。

 しかし同紙によると、原口は18名の招集メンバーに選出された模様。途中投入の場合もあるが、出場の可能性は十分にあるようだ。

 昨シーズンは降格争いに巻き込まれたヘルタ・ベルリン。しかし今シーズンは好調を維持し、現在はチャンピオンズリーグ出場圏内の3位につけている。対戦 相手の2位ドルトムントには日本代表MF香川真司が所属しており、両選手が出場となれば、リーグ上位決戦で日本人対決が実現することとなる。

 現在24歳の原口は、今シーズンのリーグ戦で18試合に出場し、バイエルン、ドルトムントに続いて3位に躍進するチームを支えている。逆転優勝のために 負けられないドルトムントに対し、原口は本拠地に集まったサポーターの前でどのようなプレーを見せるのか、注目が集まる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-00398763-soccerk-socc
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ボルシアMG戦は2選手が欠場へ トゥヘル「ベンダーとシュメルツァーは間に合わない」

23日に行われるブンデスリーガ第18節でドルトムントとボルシア・メンヘングラードバッハが対戦する。ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督の前日会見でのコメントをクラブ公式Twitterが伝えた。

1カ月の中断期間を経て、ついにブンデスリーガが再開する。リーグ前半戦を2位で終えたドルトムントは、ドバイでトレーニングを行っていたことが報じられ てきた。トレーニング期間を振り返ったトゥヘル監督は「我々はすでに後半戦スタートの準備ができているように感じるよ」と話し、仕上がりに満足を示した。

後半戦最初の試合は4位ボルシアMGとの重要な一戦となる。ボルシアMGは開幕5連敗を喫するなど苦しいシーズンスタートを切ったものの、昨年9月にアン ドレ・シューベルト監督が就任して以来かつての力強さを取り戻している。開幕節で4-0の大勝を演じたドルトムントだが、当時とは完全な別チームだ。

選手たちのスピリットに満足しているとキャンプでの手応えを明かしたトゥヘル監督だが、「唯一残念なことがシュメルツァーとベンダーのことだ」と話し、負傷者情報を明かした。

「スベン・ベンダーとマルセル・シュメルツァーは土曜日には間に合わない。我々はシュメレ(シュメルツァーの愛称)が日曜日に復帰することを願っている」

左サイドバックのレギュラーであるシュメルツァーは前半戦の躍進を支えたひとり。先日行われたスパルタ・プラハ(チェコ)との練習試合を欠場したことから、この試合の出場が以前から危ぶまれていた。

最後にトゥヘル監督は後半戦への意気込みを語っている。

「なるべく早くリズムに乗りたい。我々は今後の2週間をしっかりと使うつもりだ。我々は前半戦でとても良い戦いを見せ、それに対して称賛を浴びてきた。だが、今はそのことを忘れなくてはならない」

ドルトムントとボルシアMGの一戦は日本時間24日午前2時30分キックオフ予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00010037-theworld-socc
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kago
ドイツ杯大勝、香川真司のゴールでドルトムントが得る「大きな収穫」

ドルトムントが2部のパーダーボルンをホームに迎えたドイツ杯2回戦は、7-1でドルトムントが大勝した。

 そして中盤で起用された香川は、この日、1ゴールを挙げている。チームとしては3点目となるその得点は43分のこと。左サイドからカストロとのワンツーでペナルティエリア内に入ると、そのままドリブルで2人をかわし、GKの位置を見据えながら、左足でループ気味にニアサイドを抜いた。最近では珍しいゴール前での思い切ったプレーだった。23分には左からのシュートが惜しくもクロスバーに弾かれていただけに、香川にとっても待望の得点だった。

http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/10/29/post_875/
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