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Burnley 'hero' becomes talk of social media after getting in the way of flying football to save young supporter
子供守った!サポーターの「神セーブ」がプレミアリーグで話題

 プレミアリーグ第25節、バーンリーはホームでのチェルシー戦を1-1で引き分けた。

 プレミアリーグ第25節、バーンリーはホームでの 開始7分で先制されたバーンリーだったが、ロビー・ブラッディのフリーキックで同点に追いつく。その後は首位相手に堂々たる戦いぶりを見せて、価値ある勝ち点1をもぎとった。 

そんな試合はバーンリーのターフ・ムーアで行われたのだが、ある出来事がプレミアリーグファンの間で話題となっている。 チェルシー戦を1-1で引き分けた。

 試合前半にバーンリーMFアシュリー・バーンズが強烈なシュートを放った場面。ボールは枠を逸れてゴール裏に飛び込んだ。 

シュートが飛んだ先には、母親に抱かれた幼い子供がいた。だが、親子の後ろにいたサポーターが腕を伸ばしてボールを弾き飛ばし、子供を守ったのだ。 

この素敵な振る舞いは、現地では「Save of the season」などと絶賛されている。また、本当の勝者となったのは、このバーンリーサポーターだとも…。 

そんなバーンリーはこれでホーム6試合連続で負けなし。これはトップリーグでの戦いでは、1985年以来のことになるそう。
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チェルシー、6万人収容の新スタ計画が承認。工事期間3年で総工費は700億円以上に

チェルシーが11日、考案していた新スタジアム計画がハマースミス&フラム地方議会に承認されたことを発表した。現ホームスタジアム(スタンフォード・ブリッジ)の建て替え工事によって、収容人数などが大幅にアップすることになる。   

英紙『スカイスポーツ』によると、収容人数は現在の4万人から6万人に拡張し、場所はそのまま同じ場所に建てるとのこと。ロンドンのサディク・カーン市長は総工費が5億ポンド(約705億円)になると考えているようだ。工事期間は3年以上かかるとしている。   

チェルシーと同じロンドンに本拠地を置くトッテナムも新スタジアム建設が進行している。日本だけでなく、欧州各地でも新スタジアムの構想・建設が盛んだ。

https://www.footballchannel.jp/2017/01/12/post193630/
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「中国へ行ってしまえ!」 D・コスタが指揮官と口論か、レスター戦欠場へ

 チェルシーに所属するスペイン代表FWジエゴ・コスタが、14日に行われるプレミアリーグ第21節、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターとの一戦に欠場することがわかった。13日、イギリスメディア『スカイスポーツ』など複数のメディアが報じている。

   同メディアによると、D・コスタは直近の3日間、練習を回避している模様。アントニオ・コンテ監督と口論があったと見られ、レスター戦を欠場することが決定したようだ。

   中国クラブから年俸3000万ポンド(約41億8000万円)を超えるオファーが来ているとされるD・コスタ。同メディアは、D・コスタが巨額オファーに心が揺れており、コンテ監督との口論に発展したと伝えている。また、イタリアメディア『Sky』によると、同監督は「中国へ行ってしまえ!」と発言したようだ。なお、チームは同選手を売却する意思はないとも報じられている。

   D・コスタは今シーズン、リーグ戦19試合14ゴールと好調を維持。首位を走るチェルシーの得点源となっていたが、指揮官との揉め事がチームに悪影響を与えてしまうことになるのだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/12540010/
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無題
「辛い時期をよく乗り越えた」 チェルシー指揮官がストーク戦2得点のウィリアンの復活を喜ぶ

「彼はとにかく勉強熱心」
先月31日(現地時間)にイングランド・プレミアリーグ第19節が行われ、同リーグ首位のチェルシーがストークに4-2で勝利し、リーグ戦13連勝を達成した。

同クラブを率いるアントニオ・コンテ監督はクラブ公式ホームページのコメントで、同試合で2得点を挙げたMFウィリアンの活躍ぶりを称えている。

「彼の活躍は嬉しいよ。オフザボールでの動きも見事だったね。2得点に値するプレイをしていたと思うよ。個人的に辛い時期もあっただけに、乗り越えるのに苦労したはずさ。彼はファンタスティックな選手だし、人柄も良い。とにかく勉強熱心なんだ。途中で交代させたのは、怪我を防ぐためだよ」

昨年10月に母親を亡くし、苦難の日々を送っていたウィリアン。しかし、同試合や同リーグ第14節マンチェスター・シティ戦でチームを勝利に導く得点を挙げるなど、心身ともに立ち直った感がうかがえる。機動力と判断力を併せ持つブラジル代表ウインガーの復活が、今のチェルシーの躍進を支えているのかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00010011-theworld-socc
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