トーレス

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「ベンチでも音が聞こえた」。トーレス頭部負傷の衝撃を語るシメオネ

アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、FWフェルナンド・トーレスがプレー中の事故で頭部を強打した場面では「ベンチでも音が聞こえた」と試合後にコメントしている。2日付のスペイン紙『マルカ』『アス』などが伝えた。

 現地時間2日に行われたリーガエスパニョーラ第25節のデポルティボ戦で、トーレスは衝撃的な事故に見舞われることになった。後方から相手選手のタックルを受けて頭から転倒し、一時は意識を失う状態に陥った。

 試合直後には、シメオネ監督もトーレスの状態に不安げな様子を見せていた。「ベンチでも音が聞こえた。首だったのか何だったのか分からないが、何かが聞こえた」と問題の場面について振り返っている。

「不運な状況だが、プレーの中ではこういうことも起こる。フェルナンドが無事であることを願っている」とシメオネ監督はトーレスの状態を案じていた。幸い大事には至らず、意識を取り戻したトーレスは病院からツイッターで無事を報告してファンを安心させている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010023-footballc-socc
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kag

以下、海外の反応 

■ チェルシーでのトーレス
あのクラブは、世界で最もパワフルで破壊力のある9番をワールドクラスのクソに変えてしまったんだ。
リバプールでのエル・ニーニョは決して止まらないスコアリングマシンだったし、バロンドールの次点者だった。
そこへきて、チェルスキの元でただの2番手ストライカーへ変えられてしまった。


■ バロテッリ - リバプール
強烈なキャラは健在だけれども。


■ アトレティコでのチェルチ

 正直、彼がクラブに居た事を完璧に忘れていた。


■ レアル・マドリード
オーウェン、カカ、シャヒン、ナバス(現在進行形)、ロビーニョ、アネルカ

↑ エジルも


(マンチェスターユナイテッドサポ)
■ マンUtdと香川だよ :-(
うちらはRVPを獲得出来ると思っていなくて香川を獲得した。
その為に彼のポジションは閉ざされてしまったんだ。
ユナイテッド時代の香川は本当に一流の働きを見せてくれた。
もっと良く扱われるべきだったと思うよ。

(マンチェスターユナイテッドサポ)
 うちが香川を無駄にしたとは思わない。
彼には今も溢れる優れた才能があり、ドルトムントでもうまくプレイしている。


■ マンUって、クリロナの事を無駄にしていたと言っても過言ではないよね。
今、レアルマドリーの彼を見てよ。
明らかにユナイテッドというクラブによって力を出せずに居たんだ。


■ デ・ブルイネ、 その時はオスカルにもシュールレにも劣っていたからなんだけど。


■ レアルマドリーでのベイル。
計り知れないほど素晴らしいプレイヤーだよ。
それもロナウドのせいで隠れてしまっている。


■ バルサとアレックス・ソングかな?

↑ 彼はただ単にバルサのレベルでプレーするほどに良くはなかった。


■ マンチェスターユナイテッドでの香川真司のこと。
ドルトムントでは素晴らしい未来が輝いていたのに、ユナイテッドへ行くなりウィンガーという、本来適したポジションの外でプレイをさせられ、そのような状況が変化する事を願い、ただ耐えるほか無かったし、その期待は実らなかった。

(マンチェスターユナイテッドサポ)
 そうだね、だけどさ、彼はドルトムントに戻って以来凄い働きを見せてくれているじゃないか!

 だいぶ上向きになっているね。
ただ、もうマンUへ移籍する前のような高いレベルに無い事も確かだ。
彼が来年更に素晴らしくなってゆくように願っているんだ。 
(http://goo.gl/u2uBx7)

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