ドルトムント

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全得点演出の香川に最高評価「攻撃陣最強の男」 原口はチーム最低点に


ブンデスリーガ第3節が30日に行われ、ドルトムントがヘルタ・ベルリンを3-1で破り開幕3連勝を飾った。

トップ下で先発した香川はこの試合の先制点を絶妙な左足クロスでアシストし、2点目はゴールにつながる浮き球パス、さらに後半アディショナルタイムにはアドリアン・ラモスのダメ押し点を生むパスを見せるなど全3得点に絡む大活躍を披露した。

このハイパフォーマンスを受け、独『ビルト』は先制点を挙げたマッツ・フンメルスとともに最高評価となる「1」を与えた。ドイツの採点は他国と違い、「1」から「6」までの11段階で表され、数字が小さいほど高評価となる。

また、地元紙『ルール・ナハリヒテン』もフンメルスとともにチーム最高タイとなる「2.5」で香川のプレーを称えている。

他に独『デア・ヴェステン』はイルカイ・ギュンドアンとフンメルスの「2」に次ぐ「2.5」を香川に与え、「この日本人はドルトムントの攻撃陣最強の男 で、最初の2得点に絡んだ。先制ゴールを正確なコントロールで演出している。26歳の強力なひとつのアクションによって2-0と先行できた」と勝利に大き く貢献した日本代表MFの活躍を大絶賛している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150831-00010003-footballc-socc


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香川2発でドルトムント大勝、南野は1G1AもPK失敗でチームも敗退/EL予選


ヨーロッパリーグ(以下EL)は現地時間27日(以下現地時間)に予選プレーオフのセカンドレグが行なわれ、香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)は 本拠地でオッド(ノルウェー)に7対2と圧勝。2試合合計スコア11対5でグループリーグ進出を決めた。香川はこの試合にフル出場し、2得点を挙げる活躍 を見せている。

南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)は、本拠地でディナモ・ミンスク(ベラルーシ)に2対0と勝利したが、PK戦の末に敗退した。初戦を0対 2で落としていたザルツブルクは、11分にCKから南野が左足で先制点を叩き込むと、58分に同選手のアシストからソリアーノが決めて合計スコアをタイに 戻す。

試合はそのまま規定時間を終了し、勝負の行方はPK戦へと委ねられることに。ザルツブルクは南野のキックがGKに阻まれるなど、PK戦を2対3で落とし、本戦出場に僅かに届かなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000010-ism-socc


【「3試合、3得点」「今、復活の時だ!」オッド戦後の香川に対するサポ反応など{海外の反応}】の続きを読む

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香川「引かれたらサイド攻撃。代表にも通じる」


ホームで行われた第2戦でMF香川真司が2ゴールを挙げる活躍を見せ、ドルトムント(ドイツ)がオッド(ノルウェー)に7-2で圧勝し、2戦合計11-5で本戦進出を決めた。


以下は香川との一問一答

 -昨季なら同じ状況でもあまりそのような動きはなかったのでは? コンディションがいいのか、おとりになってもまた今度は自分を使ってもらえるから?

 香川 距離感が良いですから、自然とそういう動きになってると思います。別に去年と意識は変わってないですけど、そういうシチュエーションが増えてるっ ていうことは、そういう取ったあとの動きだしであったり、良い距離感でやれてるからそういう動きにつながってると思う。そういう意味では今後もこれを続け ていきたいなと思います。

 -最初の得点シーンはDFに当たってコースが変わってボールが転がってきた。「きたな」って感じだった?

 香川 ラッキーでしたね。ただああいうのはよくありえること。あそこに走り込むのが自分の良さでもあるし、そういうところに転がってきてるっていうのも、そういう流れでもあると思うんで、大事にしていきたいなと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000033-nksports-socc


【「シンジ、アゲイン」香川は2発!!ゴール祭り!!BVBはホームでオッドに圧勝!EL本戦へ進出!{海外の反応}】の続きを読む

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香川 今季リーグ戦初ゴールに上機嫌「いいゴールだった」


ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)は23日、敵地で行われたインゴルシュタット戦にトップ下で先発し、今季リーグ戦初ゴールを挙げた。

2―0で迎えた後半39分、香川は右サイドからグラウンダーのパスをペナルティエリア中央付近で受けると一度切り返し、左足でシュート。立ちふさがる相手DFの股を抜いたボールにGKは反応できず待望の今季初得点となった。

試合後、ドイツ紙ビルト電子版は、香川を2点(最高1点、最低6点)と採点。オーバメヤンら5人とともに、チーム最高点となった。

▼香川の話 (リーグ戦今季初得点に)いいゴールだったので、うれしかった。ああいうのを増やしていきたい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150823-00000154-spnannex-socc

【「完璧だった」「うちの攻撃の起点は彼」インゴルシュタット戦後、香川の評価は?{海外の反応}】の続きを読む


地元紙が公式戦2戦連続ゴールの香川を称賛「ピッチ上に魔法をかけた」


ブンデスリーガ第2節が23日に行われ、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が今シーズンのリーグ戦初ゴールをマークした。チームは香川のゴールなどにより4-0で勝利を収め、開幕2連勝を飾った。

ドイツ紙『Ruhr Nachrichten』は、85分にチーム3点目を決めた香川に「2.5」(最高点1、最低点6)と、全体で2番目の点数をつけた。『ビルト』は、快勝のドルトムントを全体的に高く評価。チーム平均「2.5」の中で、同選手を「2」と採点した。

また、地元紙『Westdeutsche Allgemeine』は、「序盤は非常に力強く、18分と22分のチャンスでは、それぞれ(ヘンリク)ムヒタリアンと(ピエール・エメリク)オーバメヤ ンのシュートをアシストした。34分にフリーでボールを受けたシーンは、ボールを上手くコントロールできずシュートにもたついた。その後しばらくは目立っ た動きを見せることがなく、それどころか49分にはアンラッキーなヘディングで、インゴルシュタット最大のチャンスとなるアルフレド・モラレスのシュート をアシストしてしまった。しかし、その後は再びギアを上げると、見るも美しいコンビネーションでピッチ上に魔法をかけると、ご褒美となるチーム3点目を決 めた(84分)」と香川の終盤のプレーを称賛し、「2.5」と高評価を与えている。

次節、ドルトムントは30日にホームでFW原口元気とMF細貝萌が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150824-00343265-soccerk-socc

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