kagawa


【ドルトムント 3-2 ブレーメン ブンデスリーガ 最終節】

 ドイツ・ブンデスリーガ最終節が現地時間23日に行われ、MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはホームでブレーメンと対戦して3-2で勝利した。

 前主将のセバスティアン・ケール、そしてユルゲン・クロップ監督の最後のホームゲームとなった同試合。香川の全得点に絡む活躍で勝利し、リーグ最終戦を有終の美で飾っている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150524-00010010-footballc-socc 


以下、海外の反応


ドルトムントサポ 
■ 前半のムヒと香川には目を見張るものがあった。
素晴らしいシーズンエンドだ。 


ドルトムントサポ
■ 間違いなくムヒか香川がマン・オブ・ザ・マッチに値する活躍をした。
今日のチームはピッチの至るところで頼もしいパフォーマンスを見せてくれたよ。

もうこれから黒と黄色のピェーラーキャップを被ったクロップを観る事がないだなんて実感が沸かないよ。
自分はクロップ監督するドルトムントのサポーターだった。
来期は今までとは違うと思う。
クロップ、今までありがとう!! 

↑ 確かに君のコメントは正しいけれど、自分はケールをMOTM投票したよ。
彼のブンデスリーガでのラストゲームだったからね。 

↑ シンジが演出したムヒのゴールへのあの大きなパスも素晴らしい。


ドルトムントサポ
■ シーズンの半分で、リーグ最下位からEL出場へ。
なんて終幕だよ!