ユベントス


ロイスのスーパーゴールでドルトムントがユヴェントスに快勝 香川は後半から出場

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは25日、イタリア王者ユヴェントスとのトレーニングマッチを行った。

スイスのバート・ラガツでのトレーニングを終えてこの試合に臨んだドルトムント。今月30日にはヨーロッパリーグ3次予選のヴォルフスベルガー(オースト リア)戦が控えているため、コンディションの確認のため、重要な一戦だ。ドルトムントはオバメヤン、ムヒタリアン、ロイスらが先発し、香川はベンチスター トとなった。ユヴェントスでは新加入のパウロ・ディバラ、マリオ・マンジュキッチらが先発している。

64分、ロイスが追加点を挙げる。カウンターから50メートル近くドリブルでボールを運び、そのまま自分でシュート。見事なゴールを決めてみせた。香川はロイスの左を並走し、ゴール前で囮役になり、ロイスのドリブルをサポートするなど、少なからずゴールに貢献した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00010011-theworld-socc
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バイエルンがビダルを獲得か。ユーベは60億円を要求

ユベントスのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルがバイエルン・ミュンヘン移籍に近づいている。15日、イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じた。

 

 バイエルンはユベントスに対して移籍金3000万ユーロを提示したものの、ユベントスは4500万ユーロ(約60億円)を要求。バイエルンは既にビダル本人と合意に至っているとみられ、あとはクラブ間合意を待つのみという状況だ。

 

 ビダルは2011年にレバークーゼンよりユベントスに加入。以後、チームのセリエA四連覇に大きく貢献し主軸として活躍し続けている。今夏は母国であるチリで開催されたコパ・アメリカでチリ史上初めての優勝を成し遂げたなどキャリアの絶頂を謳歌している。

http://www.footballchannel.jp/2015/07/16/post97213/

 
以下、海外の反応

 
(ユベントスサポ)

■ でかい穴が空く事になるぞ


(マンチェスターユナイテッドサポ)

■ バイエルンがビダルを欲しがるのはどうなんだろう。

ホイビュルクの状態は素晴らしいし、アラバはポジションを移すわけでしょ。

そこまで必要性高いサインでは無いと思う。


■ ところで、このクアルタ紙ってどの程度信頼できるの?

信頼できるソースが示された情報が上がるまでは何も信じる気はないんだけど。

* ラ・クアルタ=この題を報じたチリ紙


(ユニベルシダカトリカサポ)

■ クアルタ紙はあまり評判の高い新聞ではなくて、とりあえず人の目を惹きたいだけみたいなところがある。

イギリス、TheSunみたいな感じだ。


(バイエルンサポ)

■ だが、ディ・マルツィオも報道しているぞ

*ディ・マルツィオは、信頼性の高い情報を流すジャーナリスト


(バイエルンサポ)

■ まぁ、2011年に起きた事を覚えている。

ビダルは己の発言をひっくり返して、ユベントスへと移籍した。

基本的にちょっと嫌な奴だよね。

彼がワールドクラスである事も確かだ。

だから、この件についてどう感じたら良いか分からん。

最高の選手だが、愚か者だからね。 
* 2011年、ビダルはバイエルンでのプレーを希望する発言をしていました。


(バルセロナサポ)

■ アロンソの年齢や、シュバインシュタイガーが去ったことを考えれば、素晴らしい契約だと思う。

(https://goo.gl/JFhxEm)




ユベントスCL決勝敗北→マンジュキッチ獲得

以下、海外の反応

■ なんだか彼はCL準優勝クラブへのトロフィーの様だな


■ 可哀想なマンジュキッチ、パーティーにはいつも遅れて現れる


■ 教えて欲しいのだけれど、なぜ彼の様な素晴らしいストライカーが移籍ばかりしているんだろ?

 姿勢に問題ありと見た


(ユベントスサポ)
■ でもその翌年、バイエルンはマンジュキッチと共にCLを制覇した。
ユベントスでそうなる事を願うわ

 アトレティコではそのようにならなかったけど

 いや、アトレティコがCLファイナルを戦っていた時には、マンジュキッチはいなかった。


■ 彼には凄腕のマネージャーが居るようだな。 
(http://goo.gl/pKOrLi)


ニューヨーク・シティFCが有力候補に
 

 ユベントスのMFアンドレア・ピルロが2016年の2月に米メジャーリーグサッカーのニューヨーク・シティFCへ加入する可能性があると、伊地元紙「ガゼッタ・デッロ・スポルト」が報じている。

 イタリア屈指の司令塔は、ユベントスとの契約を2016年6月末まで残している。しかし、MLSの開催時期は欧州の秋春制とは異なり、3月~11月まで の春秋制を採用。そのため、ピルロはシーズンの折り返しとなる2016年1月までユベントスに留まり、その後にニューヨークへ渡るのでは、と報じられてい る。

 現在、ピルロはオフシーズンを利用して米国に滞在している。MLBのニューヨーク・ヤンキースの試合を観戦するため、家族とともにヤンキースタジアムを 訪れたようだ。同じくヤンキースタジアムを本拠地とするニューヨーク・シティFC加入がうわさされる大きな要因となっている。

 ニューヨーク・シティFCは、すでに元スペイン代表FWダビド・ビジャがプレー。さらにプレミリーグのシーズンを戦い終えたばかりの元イングランド代表MFフランク・ランパードも加入が決定済み。ここにピルロも加わるとなれば、豪華なスター共演となる。

 2016年にフランスで開催される欧州選手権出場を希望しているレジスタは、36歳となった今も、その実力は健在。現在も代表チームのレギュラーを務めている。しかし、その勇姿をイタリアで見られるのも、残り半年かもしれない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150621-00010013-soccermzw-socc 


以下、海外の反応

■ ただの噂、噂


(ユベントスサポ)
■ さよなら..


■ 彼はもう終わった男だよ。
まぁMLSで幸運を祈る。


■ まぁ、彼がカタールの知らないクラブへ行くよりはずっと良いね


■ ちょっと整理させてほしい、、つまりNYCFCは中盤のポジションにピルロ、ランパードをディスケルドと共に据えて、前線にはダビド・ビジャを据えるっていうの? 大丈夫なのかMLS

↑ NYCFCには彼らが必要なんだよ。
だって16試合ある中、ここまで4勝しか出来ていないんだから...


■ チャビにもNYCFCへ加入してほしかった...


■ 彼にはトッティの様に最後までセリエAでプレーして欲しかった


■ アメリカって、もうプロフットボーラーとして全盛期を過ぎた選手が引退をしに行く場所だよね。

カカ、アンリ、ランパード、ジェラード、ビジャ、ベッカム、そして今度はピルロ。

他には思い出せないが、MLSはメジャーな老人ホームになりつつある。


■ マジで嬉しいよ、ヤッホー!
ピルロ、うちを選んでくれてありがとう!
カモン、シティ!


■ さぁ、アメリカ人がフットボールに夢中になる時だ
 
(http://goo.gl/VHRLf9,http://goo.gl/bh1FwB)

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