岡崎慎司

daihyo

ハリルジャパン幸先よく先制!香川が2試合連続ゴール


サッカー日本代表は8日、イラン・テヘランのアザディスタジアムでロシアW杯2次予選・第3戦となるアフガニスタン戦に臨み、前半10分にMF香川真司 (ドルトムント)の2試合連続ゴールで先制した。左FW原口元気(ヘルタ)からのパスを受けた香川は中央やや左、エリア外から右足を振り抜き、低空の軌道 でゴール左隅に決めた。

今回、2次予選で初めてとなる“アウェー”での試合となるが、アフガニスタンが政情不安のため、中立国のイランで開催されることになった。FIFAランク 58位の日本はここまで2戦1勝1分けの勝ち点4で、E組暫定順位は3位。同ランク130位のアフガニスタンは2戦1勝1敗の勝ち点3で暫定4位となって いる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000071-dal-socc

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バルセロナ、ウォルコットらと共に岡崎の同僚リヤド・マフレズにも興味か?

マフレズは現在プレミアリーグで4ゴールを奪っており、3位と好スタートを切ったチームを牽引する活躍を見せている。このマフレズの活躍に興味を示しているのがスペインの雄、バルセロナであるという。

『Daily Mail』が報じるところによれば、バルセロナはマフレズをチェルシーに放出したペドロ・ロドリゲスの後釜として考えており、マンチェスター・シティのヘ スス・ナバスやセルタのノリートなどと共に1月の補強候補になっているという。また、アーセナルのセオ・ウォルコットもターゲットの1人のようだが、1月 の移籍は難しいのではないかとのこと。

マフレズはフランスのサルセル生まれでル・アーヴルの下部組織で育成された選手。2011-12 シーズンにル・アーヴルのトップチームに昇格し、2012-13シーズンは開幕からレギュラーとして起用された。レスターには2013年の1月に加入。3 年半の契約を結んでいる。

アルジェリアの血を引いており、2014年のワールドカップに向けてアルジェリア代表を選択。本大会メンバーに選ばれ、全4試合に出場してベスト16進出の立役者の1人となった。アフリカ・ネイションズカップ2017の予選では好アシストを見せており、好調をキープしている。

そんなマフレズ、8月にレスターと契約を2019年の6月まで延長したばかりだが、バルセロナからの興味となれば何かが起きそうな予感もする。プレミアリーグを戦い抜くために欠かせない存在だけに、これからの状況を見守りたいところだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/10563244/


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再び香川の同僚に…ドルトムントがマンUからヤヌザイをレンタルで獲得


ドルトムントは31日、マンチェスター・ユナイテッドからMFアドナン・ヤヌザイをレンタルで獲得したと発表した。レンタル期間は来年6月30日まで。背番号は9に決まった。

 20歳のベルギー代表MFはクラブの公式サイトで「ドルトムントは偉大なクラブだ。ファンは信じられないぐらい熱いと聞いているよ。このチームで大きなことを成し遂げたい」と抱負を述べている。

 13年にユナイテッドのトップチームで公式戦デビューを果たしたヤヌザイはこれまでプレミアリーグ47試合に出場し、5得点を記録していた。昨夏の移籍市場でユナイテッドからドルトムントに復帰したMF香川真司とは1年ぶりの“再会”となる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01021935-gekisaka-socc
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岡崎今季初の途中出場…レスターは終盤に同点弾を奪い無敗守る


プレミアリーグ第4節が29日に行われ、ボーンマスと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。岡崎は今シーズン初のベンチスタートとなっている。

 レスターは前節のトッテナム戦で1点を先制されながら、絶好調のアルジェリア代表MFリヤド・マーレズが3試合連続ゴールを決めて引き分けに持ち込んだ。連勝は止まったもののチームは好調を続けており、この日も勝ち点3を獲得して上位争いを続けたいところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00345071-soccerk-socc


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出たブンデス1号!武藤2発にシュミット監督も深いお辞儀



ブンデスリーガ第3節(29日、マインツ3-0ハノーバー、マインツ)マインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)がホームのハノーバー戦で、前半15分に移 籍後の公式戦初ゴールを決めると、同29分にも2点目。3-0での勝利に貢献した。来月3日と8日に迫ったロシアW杯アジア2次予選2試合を前に、代表で も期待のストライカーが結果を出した。

 この日の主役が誰かを、スタジアム中が知っていた。後半42分、2ゴールを決めたFW武藤がベンチへ下がる際に場内アナウンスが「ヨシノリ!」と呼びかけると、観客全員が「ムトー!」と大絶叫で応じ、スタンディングオベーションだ。

 「非常にうれしいです。これで肩の荷も下りました」

 マインツでの公式戦4試合目、リーグ戦3戦目で初の得点に笑顔。0-0の前半15分、絶妙の飛び出しでスルーパスを受け、左足でゴール右へ流し込んだ。 両手を広げて喜びを爆発させると、同29分には左CKから味方が折り返した浮き球にフリーで飛び込み、頭で2点目。後半2分には前線でのしつこい守備で、 日本代表DF酒井宏樹もいる相手守備陣のミスを誘い、チーム3点目を呼び込んだ。

 「1本のチャンスに集中できていた。3点目も狙っていたんですけど」と武藤。ベンチに戻ると、シュミット監督が敬意を表した深いお辞儀のポーズで待って いた。前節23日のボルシアMG戦(アウェー)では、無得点だったものの果敢なプレーで好機を作った背番号9。指揮官は、昨季まで所属した日本代表FW岡 崎慎司(29)を引き合いに「まるでシンジのようだった」と絶賛していた。期待に応えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000011-sanspo-socc


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