海外の反応

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China: ❌ Andres Iniesta is now reportedly set to sign with Japanese side, Vissel Kobe, according to @La_Ser 🇯🇵
イニエスタ、ヴィッセル神戸に加入? 広報担当者は「報道を見て驚いている」

サッカー界の超大物が、Jリーグでプレーする可能性が出てきた。スペイン代表でバルセロナに所属するMFアンドレス・イニエスタが、ヴィッセル神戸と契約する見込みだと、スペインのラジオ局「エル・ラグエロ」など複数のメディアが伝えた。
イニエスタは、今季限りでバルセロナを退団することを表明。移籍先は中国のクラブチームと噂されていたが、クラブ側が獲得を否定した。 

スペインのラジオ局「カデナ・セール」によると、ヴィッセル神戸との契約期間は3年で、年棒は中国のクラブが支払うと伝えられていた2500万ユーロ(約32億5000万)。イニエスタの農場で生産されるワインを神戸が購入することも、契約に含まれているという。 

この契約は、バルセロナのスポンサーを務める楽天の三木谷浩史社長が先導したという。  ヴィッセル神戸には既に、元ドイツ代表のルーカス・ボドルスキが加入している。イニエスタが加われば、ワールドカップ優勝を経験した2人の共演がJリーグで実現することになり、ファンが大興奮することは間違いないだろう。

 ヴィッセル神戸の広報担当者は5月8日、ハフポスト日本版の取材に対して「そのような情報は一切把握していない。報道を見てびっくりしている」と驚いた様子だった。

https://www.huffingtonpost.jp/2018/05/07/iniesta-vissel-kobe_a_23429287/
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香川真司の移籍金は18億円超? モイーズ監督率いるハマーズが獲得を検討か

ウェスト・ハム(愛称:ハマーズ)がドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司の獲得を狙っているようだ。11日に英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

 同紙によると、デイビッド・モイーズ監督率いるウェスト・ハムが香川の獲得を目指しているとのこと。同監督は来季も引き続きウェスト・ハムで指揮を執る予定のため、すでに来季に向けて動き出しているようだ。移籍金は1200万ポンド(約18億2000万円)ほどになると同紙は予想している。

 香川は今季公式戦26試合に出場し6得点7アシストを記録。2012年から2014年までマンチェスター・ユナイテッドに所属していたが、2013/14シーズンは当時チームを率いていたモイーズ監督のもとでプレーした経験がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180412-00264992-footballc-socc
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香川が芸術ボレーで2試合連続ゴール!ドルトムントは劇的弾でドローに持ち込む

ブンデスリーガ第20節が27日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはフライブルクと対戦した。香川は6試合連続で先発出場を果たした。また、アーセナルへの移籍が噂されており、2試合連続で招集外となっていたエースのピエール・エメリク・オーバメヤンもこの試合では先発メンバーに名を連ねている。

 9分、ゴール前の混戦からこぼれてきたボールに対し、ゴール前まで上がっていたウカシュ・ピシュチェクがシュートを放つ。これはフライブルクのディフェンスにブロックされるが、そのこぼれ球を香川が鮮やかなバイシクルボレーで合わせ、今シーズンのリーグ戦5得点目を記録。ドルトムントが幸先良く先制に成功した。

 フライブルクも21分に反撃に出る。ペナルティエリア内に走って縦パスを受けたヤニク・ハベラーがゴールラインギリギリで折り返すと、ニアサイドに入り込んだニルス・ペーダーゼンが至近距離から押し込んだ。切れ味のある攻撃を見せたフライブルクが、試合を振り出しに戻した。

 前半のうちに追いついたフライブルクは、68分に意外な形から再び試合を動かす。ドルトムントがパスを回している場面で鋭いプレッシングをかけてボールを奪ったペーダーゼンが、意表を突いたロングシュートを放つ。いきなりの一撃に虚を突かれたGKのロマン・ビュルキは、枠内に飛んできたボールをクリアしきれず。頭脳的なプレーを見せたペーダーゼンのこの試合2点目となるゴールで、アウェイチームが試合をひっくり返した。

 フライブルクの集中した守備に苦しめられ、このまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイムにドルトムントが意地の反撃を見せる。アンドリー・ヤルモレンコが右サイドからクロスを上げると、ディフェンスが跳ね返したボールがジェレミー・トリアンのもとへ。これにダイレクトで合わせたボレーシュートがゴールネットを揺らし、ドルトムントが土壇場で同点に追いついた。

 試合終了間際の得点で黒星を免れたドルトムントは、これで後半戦開幕から3試合連続のドローとなった。先制点を挙げて2試合連続ゴールを記録した香川は、このゲームでもフル出場を果たしている。

 ドルトムントは次節、2月3日にFW大迫勇也が所属するケルンとアウェイで対戦する。

【スコア】
ドルトムント 2-2 フライブルク

【得点者】
1-0 9分 香川真司(ドルトムント)
1-1 21分 ニルス・ペーダーゼン(フライブルク)
1-2 68分 ニルス・ペーダーゼン(フライブルク)
2-2 90+3分 ジェレミー・トリアン(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707699-soccerk-socc
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香川が反撃弾アシストも…ドルトムント独杯敗退、バイエルンが8強へ

DFBポカール・ラウンド16が20日に行われ、バイエルンとMF香川真司のドルトムントが対戦。香川は先発メンバーに名を連ねた。

 立ち上がりから攻勢をかけたのはバイエルンだった。6分には左サイドからフランク・リベリーがクロスを上げ、ハメス・ロドリゲスが飛び込んだもののシュートは枠の左へ。さらに11分にもリベリーがドリブルで中央へカットインし、強烈なシュートを放ってゴールを脅かした。

 そして12分、バイエルンが均衡を破る。左サイドで得たFKをJ・ロドリゲスがファーサイドへ送ると、マッツ・フンメルスのヘディングシュートはクロスバーを直撃。しかし、こぼれ球に反応したジェローム・ボアテングが頭で押し込み、先制に成功した。

 バイエルンはさらに40分、トーマス・ミュラーがロベルト・レヴァンドフスキとのワンツーでペナルティーエリア右奥へ進出。飛び出してきたGKロマン・ビュルキとの1対1を制し、ループシュートでゴールネットを揺らした。バイエルンが2-0とリードして後半を迎えることとなった。

 反撃を期すドルトムントは56分にアンドレ・シュールレを投入し、攻撃陣の活性化を図る。そして77分、ペナルティーエリア左手前でボールを持った香川が反撃のゴールを演出する。鋭い切り返しからファーサイドへクロスを送ると、アンドリー・ヤルモレンコがヘディングシュートを決めて1点差に迫った。

 しかし、反撃は1点止まり。試合は2-1で終了し、バイエルンが準々決勝進出を果たした。連覇を目指していたドルトムントはラウンド16敗退となった。

【スコア】
バイエルン 2-1 ドルトムント

【得点者】
1-0 12分 ジェローム・ボアテング(バイエルン)
2-0 40分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
2-1 77分 アンドリー・ヤルモレンコ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00687485-soccerk-socc
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