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逆転勝利に満足もロイス負傷に落胆のトゥヘル 「内転筋を痛めた」

 
クラブは試合後、ロイスが内転筋の負傷だと明かした。検査の結果を待つ必要があるが、トゥヘル監督は同選手について次のように述べている。  

「ターンしたときに負傷したようだ。痛みを感じ、すぐに交代が必要だと言ってきた。痛めたのは内転筋のようだ」  「マルコはここ最近問題を抱えていなかった。それだけに残念だ。ウィンターブレイクまでに彼を非常に良い状態にすることができると信じていたんだよ」

http://news.goo.ne.jp/article/goal/sports/goal-rsfpvmoy5t314ybeijel4mmh.html
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[EL]香川ドルトムントは茨の道? ラウンド32組み合わせ決定、強豪ポルトと激突

2015-16シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選会が14日に行われた。

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、強豪ポルトと対戦することになった。古巣マンチェスター・ユナイテッドと対戦する可能性があることが話題となったが、ユナイテッドはデンマークのミッティランと相見える。

他に日本人選手の所属するチームでは、内田篤人が所属するシャルケはUEFAチャンピオンズリーグから回ってきたシャフタール・ドネツクと、柿谷曜一朗が所属するバーゼルはサンテティエンヌとそれぞれ対戦する。

今季、ELに出場するチームが国内リーグで躍動している。セリエA、2位のナポリと3位のフィオレンティーナ。ユルゲン・クロップが監督に就任し、14試 合で3敗しかしてないリヴァプール、ブンデスリーガで2位につけるドルトムントなど、例年になく熱い戦いが繰り広げられそうだ。

例外となる試合を除き1stレグは2月18日、2ndレグは25日に開催される。またラウンド16組み合わせ抽選会は2月26日に行われる予定となっている。

ラウンド32の対戦カードは以下のとおり。

バレンシア(スペイン) VS ラピド・ウィーン(オーストリア)
フィオレンティーナ(イタリア) VS トッテナム(イングランド)

ドルトムント(ドイツ) VS ポルト(ポルトガル)
フェネルバフチェ(トルコ) VS ロコモティフ・モスクワ(ロシア)

アンデルレヒト(ベルギー) VS オリンピアコス(ギリシャ)
ミッティラン(デンマーク) VS マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)

アウクスブルク(ドイツ) VS リヴァプール(イングランド)
スパルタ・プラハ(チェコ) VS クラスノダール(ロシア)

ガラタサライ(トルコ) VS ラツィオ(イタリア)
シオン(スイス) VS ブラガ(ポルトガル)

シャフタール・ドネツク(ウクライナ) VS シャルケ(ドイツ)
マルセイユ(フランス) VS アスレティック・ビルバオ(スペイン)

セビージャ(スペイン) VS モルデ(ノルウェー)
スポルティング(ポルトガル) VS レヴァークーゼン(ドイツ)

ビジャレアル(スペイン) VS ナポリ(イタリア)
サンテティエンヌ(フランス) VS バーゼル(スイス)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010005-theworld-socc
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香川真司にドイツ紙が最高点「交代したロイスより2~3段上のレベル」

13日に行われたブンデスリーガ第16節で、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは同MF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦し、4-1で快勝を収めた。ドルトムントの地元紙『WAZ』と『ルール・ナハリヒテン』が、同試合の採点と寸評を発表している。   

ベンチスタートとなった香川は、1-1で迎えた42分にドイツ代表FWマルコ・ロイスとの交代でピッチに立つと、57分には浮き球のスルーパスでエリア内左に抜け出し、ワンタッチでガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンへ送り、アシストを記録した。   

試合後、『WAZ』は「途中出場の香川がフランクフルトを相手に魔法をかけた」というタイトルの採点記事を掲載。チーム3点目をマークしたドイツ代表DFマッツ・フンメルスと香川に両チーム最高の「1.5」(最高点1、最低点6)をつけ、「ロイスと交代で出場すると、2~3段階上のレベルを見せつけた。相手が低く構えているのにもかかわらず、ライン間のスペースを見つけ続けると、オーバメヤンに正確なパスでアシスト。61分にも3点目の起点として重要な役割を担った」と絶賛した。   

また『ルール・ナハリヒテン』は、フンメルスに単独最高点の「2」を与え、香川とオーバメヤンを「2.5」と高く評価。「ハーフタイム前の43分、ロイスに代わって出場すると、単調な試合を活気づけた。逆転ゴールのアシストは見事な足さばきだった」と、アシストだけでなく、試合の流れを変えたことも高く評価した。

http://news.livedoor.com/article/detail/10949195/
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香川、決勝点アシストを独紙が絶賛!「スペース見つけ正確なパスを通した」

【ドルトムント 4-1 フランクフルト ブンデスリーガ 第16節】

 ドイツ・ブンデスリーガ第16節が現地時間の13日に行なわれ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはホームで日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦し4-1と快勝した。

  この試合で43分から途中出場を果たした香川はオーバメヤンの決勝ゴールをアシストした。ドイツ紙『ビルト』は採点「2,0」、『ルール・ナハリヒテン』 は「2,5」とそれぞれ高評価を与えている。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

 また、『デア・ヴェステン』は「スペースを見つけ正確なパスをオーバメヤンに通した」と絶賛。3点目の起点になったことも評価し、「1,5」の高評価を与えた。

 一方で長谷部はチーム最低評価となる「5,0」に終わっている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010007-footballc-socc
【香川が均衡を破るアシストを演出!!ドルトムントは4-1でフランクフルトに快勝!!{海外の反応}】の続きを読む

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香川先発のドルト、EL2戦連続無得点で連敗…グループ2位で決勝Tへ

ヨーロッパリーグ・グループステージ第6節が10日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとPAOKが対戦した。

 すでにグループステージ突破を決めているドルトムントだが、香川やMFマルコ・ロイスら主力を温存した前節はFCクラスノダールに0-1と敗戦。勝ち点 「10」で並ばれ、直接対決の成績により首位の座を奪われた。1位で通過するためには同日行われる試合でクラスノダールが勝ち点を落とすことに期待しなけ ればならない状況となった。直前のブンデスリーガでベンチスタートとなっていた香川は先発に名を連ねている。

終始攻め続けたドルトムントだったが、引いて守るPAOKのゴールを最後まで割ることができず、試合は1-0で終了。敗れたドルトムントは2位で決勝トーナメントに進むことが決定。PAOKは3位でグループステージを終えた。なお香川は66分までプレーした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151211-00378715-soccerk-socc
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